木下豊・文屋公式サイト【e-田園ネット】にお越しいただき誠にありがとうございます。
このサイトは、小布施人・編集者・「美日常」提唱者・庭遊び人・兼業農家の木下豊と、出版社「文屋」のことを伝えるバーチャル田園広場です。散策をごゆっくりお楽しみください。
 
「たいくつな日常」と「たいへんな非日常」。そのどちらでもない「たのしい美日常」。
日常と 非日常の中間にあってグレーな存在である「美日常」をおしひろげることが、「生活者と来訪者、双方の満足が調和した、独自性の高い生活文化・経済文化の創造」には欠かせないと考えております。
美しくない思い、美しくない言葉や姿勢に明確にノーと言うこと。「いま、ここ」の日常を礼賛しながら、安らかに和やかに、明るく楽しく生きる。「いいまちをつくりましょう」。そう思っております。
では、「美しい」「美しさ」「美しくない」ってどんなこと? 「美」ってなんでしょうか?
 「美日常」提唱者 木下豊
 
 
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木下代表インタビュー記事
木下代表インタビュー記事
「出版社のある町には、交流による化学反応が起き続ける」
(雑誌『かがり火』2,013年2月号「小布施町特集」

わもんの部屋

わもんの現場
 「聞く匠」薮原秀樹さんと、文屋のお仲間・燕游舎(えんゆうしゃ)の
コラボ企画「わもんの現場」で、「聞く力」を磨きましょう。

 

最新刊
『聞けば叶う 〜わもん入門』 著者:薮原 秀樹

中日新聞(平成23年10月21日)、東京新聞(同24日)、一面の広告です。
朝日新聞 全国版(平成24年1月9日、西日本は11日)、一面の広告です。
共同通信社全国配信記事(信濃毎日新聞平成24年3月12日号)が掲載されました。

四六判 並製本 224ページ
定価1,575 円(本体1,500 円+税)

わもん創始者・薮原秀樹さんの最新刊』が仕上がりました。

帯には、コーチング界の第一人者で、「学習学」提唱者の本間正人先生に、推薦文をいただくことができました。
「わもんは、あらゆるコミュニケーションの基礎となるOS(基本ソフト)です。」

2011年秋に発刊した『わもん 〜聞けば叶う』の一部を加筆修正、帯と表紙を一新。書名も変え、新刊として発刊しました。

人の話を聞く力は、自分の心を自身でわかる力や、自分の気持ちを相手に伝える力の元になります。聞く力=「わもん力」の磨き方を、初めて体系的にわかりやすく編集した本書を、すべてのコミュニケーション術のOSとして、ご愛読、ご活用ください。

2013年6月15日(土)午後、長野市で、薮原秀樹さんをホストに、川越胃腸病院院長の望月智行先生をゲストに迎え、文屋座・わもんの部屋を開催します。みなさまのお申し込みをお待ちしております。

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新刊 絵本『こんもり森のまほうのレストラン』 市居 みか 作

(英名:The Magical Restaurant in Thick Thicket Forest)
英語対訳付き(英訳:ハート・ララビー)

B5変形/上製/36ページ
税込価格 1,680円(本体1,600円+税)

「いただきます」の心にふれる食育絵本

来るひとみんなが元気になる
あるまちのおひさまみたいな
レストランのものがたり・・・

全国の幼稚園・保育園の子どもたちに、安心・安全で美味しい給食を提供する株式会社ミールケア。同社が経営する超人気店「おひさまビュッフェレストラン“みーるマーマ”」から飛び出した、元気いっぱいの絵本です。事実を元に、志に共感して協働で作り上げた「ルポ&コラボ絵本」です。

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新刊 『はなぼん 〜ワクワク演出マネジメント』 著者:花井 裕一郎



四六判 並製本 256ページ
定価1,575 円(本体1,500 円+税)

長野県小布施町立図書館「まちとしょテラソ」前館長で演出家の花井さんが 初めて放つ、秘蔵の「ワクワク演出マネジメント21の成功法則」
場を盛り上げ、人の力をグイグイ引き出す秘訣集! 仕事に、サークルに! 使えます!!

「2012年クリスマスの文屋座 in 東京」を開催しました。
ご報告

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新刊 絵本『こころのはなのさくところ』 のじまひさこ 作

(英名:Where the Heart Blossoms)
英語対訳付き(英訳:ハート・ララビー)

A4 判上製本 36 ページ
定価1,575 円(本体1,500 円+税)

「みんなが輝いて働くカフェを、世界のまちに」
こころあたたまる、「匠カフェ」のものがたり

モデルは、実在する「匠カフェ」。
障がい者が主役として輝きながら働くことができるカフェです。

アイエスエフネットグループ(渡邉幸義代表)との協働による”コラボ絵本”

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『壁?』 著者:本間正人、イラスト:平林いずみ

この本で仕事も暮らしも上機嫌に! 著者の本間正人博士は日本のコーチング界の第一人者で、学習学の創始者。人気番組NHK Eテレ「三か月トピック英会話」講師。京都造形大学教授。




著者・本間 正人さん

「あなたの目の前に高い壁があります。あなたはこの壁を越えたいと思っています。さて、あなたならどうやって越えようとしますか?」

「押す」「蹴飛ばす」「人間ピラミッドを造る」「すき間 を見つける」「回り道して横からいく」・・・43の手立てを、ユニバーサルタッチのイラストと簡明な解説文(+英訳)で紹介。眺めているうちにア イデアとモチベーションがあふれてくる一冊!

判型:天地170ミリ×左右128ミリ、上製、本文96ページ 定価:1,260円(本体1,200円+税)

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『新訂 いい会社をつくりましょう』

2004年の発刊から8年、22刷5万3千部を実売した旧版に、大幅に加筆を加えた新訂版

かんてんぱぱ・伊那食品工業株式会社代表取締役会長、塚越寛氏の経営理念の書。




著者・塚越 寛さん

「永続」こそ、企業の最大価値。
「いい会社」は人に喜ばれる仕事を積み重ね、
日々ファンを増やしていきます。
景気の波に左右されず、
末広がりの安定成長を続けます。
会社をとりまく人々の幸せに貢献し、
着実に永続していきます。
激しく変化する時代の中で、
なお変わることのない経営理念と長期戦略。
読み継がれ、語り継がれるロングセラー!

判型:四六版、上製、本文248ページ
定価:1,575円(本体1,500円+税)

【旧版との違いは、つぎの3点です】
1.巻末に書き下ろしの章28ページを追加しました。
2.既存の内容について、細かな表現や著者プロフィールを修正しました。
3.表紙はブルー基調の旧版から暖色系に。並製本から上製本になり、より丈夫に、上質になりました。

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『映像本 いい会社をつくりましょう』(DVD2枚と講演録)

判型:A5版、上製、本文約80ページ+約100分DVD2枚)

予価:4,200円(本体4,000円+税。このお値段以上になることはありません)

伊那食品工業株式会社本社にて、大久保寛司さん(人と経営研究所所長)に企画監修とインタビューをお願いして収録した、DVD2枚と講演録の本のセットです。
1枚目は、塚越さんに大久保さんがインタビューした対話集です。2枚目は、大久保さんによる、社員の代表6人へのインタビューとまとめの解説です。講演録の本には、塚越会長の全インタビューと大久保さんのまとめ解説が収録されています。

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『いい会社をつくりましょう』(旧版)

かんてんぱぱ・伊那食品工業株式会社代表取締役会長、塚越寛氏の経営理念の書。
1958年の創業以来、連続増収・増員・増益の発展。最優秀経営者賞※に輝く、末広がりの成長物語。不況に左右されない中小・中堅企業経営の原点。
(※ 中堅・中小企業優秀経営者顕彰制度 日刊工業新聞社)
会社の目的は何か? 会社の目的は、社員の幸福な理想郷づくり。  どう働くのか、いかに経営するか、どんな社会をめざすのか? 利益も成長も、会社の目的ではない。より良い世の中にするための手段である。年輪のように確かな安定成長による永続こそ、会社をとりまくすべての人々を幸せにする。
トレンドに惑わされず、目的に向かう進歩軸を歩む。いまこそ、原点=本来あるべき姿に戻ろう。人間尊重の日本型年功序列制は、経営普遍の極意。
「<いい会社>とは、単に経営上の数字が良いというだけでなく、会社をとりまく総ての人々が、日常会話の中で<いい会社だね>と言ってくださるような会社のことです。いい会社は自分たちを含め、総ての人々をハッピーにします。そこに、いい会社をつくる真の意味があるのです。」(「社是カード」より)

判型:四六版、並製、本文220ページ 定価:1,260円(本体1,200円+税)

 
信濃毎日新聞一面(平成23年1月23日)に、書籍広告を掲載していただきました。
 
信濃毎日新聞文化面(平成18年9月23日)に、ご紹介いただきました。
 

西日本新聞(平成23年10月16日)、一面の広告です。
西日本新聞(平成23年11月9日)、二面の広告です。
朝日新聞 全国版(平成24年1月8日、西日本は10日)、一面の広告です。

 

『考えてみる』

四六判変形 168ページ、定価1,260円(本体1,200円+税)

信濃毎日新聞読書面(平成23年7月31日)に、ご紹介いただきました。




著者・大久保寛司さん

出会いに学び 己に問いかけ 心を磨く
珠玉の言葉たち短詩形による69編

装画:中島千波画伯(日本画家・東京藝術大学教授)

最近、自分でわかってきたことがあります。
それは自分がわかっていなかったこと、わかっていないことです。
自分にはまだまだ見えていない、
そのような自分が見えてきました。

書きつづったものの多くは、自分に向けた言葉です。
なりたい自分の姿でもあります。
恥ずかしいことですが、これが今の自分のレベルです。

一〇年後に振り返ったとき、
少しでも進歩向上している自分でありたいと思います。

おわりにより

読者様の感想文

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『世界夢ケーキ宣言!〜幸せは家族だんらん』

四六判 224ページ、定価1,470円(本体1,400円+税)

信濃毎日新聞読書面(平成22年8月15日)に、ご紹介いただきました。

信濃毎日新聞読書面(平成22年9月7日)に、ご紹介いただきました。

『しんきん経営情報7月号』(平成22年7月1日、ダイヤモンド社)に、ご紹介いただきました。

信濃毎日新聞ひろば面(平成22年10月11日)に、ご紹介いただきました。

8月8日「世界夢ケーキの日」を地球の祝日に!




著者・清水慎一さん

菓子創りは夢創り。
菓子屋が変われば世界が変わる!

日本アホ会の最高賞「アホ大賞」に輝くシェフパティシエと、
ともに大きな夢へと突き進む、スタッフたちの物語

ベストセラー『日本でいちばん大切にしたい会社』(あさ出版)の
坂本 光司教授(法政大学大学院政策創造研究科)が推薦!

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http://www.kasho-shimizu.com/

 

 

『社会を変えよう、現場から』

四六判 220ページ、定価1,000円(本体952円+税)

スルメみたいにかむほどに味が出る、おもしろすぎる男のメッセージ集!
「地方の現場から日本を動かす」志と提言を一冊に集成!

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あべ守一さんのサイトへ

 
読書会と原画展(カナダ大使館)、記念パーティー(山の上ホテル)を開催しました!

『世界一のパン 〜チェルシーバンズ物語』

The Nurse and the Baker:The Story of Chelsea Buns in Obuse

新しい編集発想の”ルポ絵本”+美しい英訳付きです。

小布施で生まれた ささやかで あたたかな 物語
絵とお話 市居みか/ルポ 中島敏子/英訳 ハート・ララビー

信州に小布施というちいさな町があります。
その町に、長い間、人々に愛されているパンがあります。
名前をチェルシーバンズといいます。

もとはカナダで作られていたパンです。

小布施には、1932(昭和7)年に結核療養所がつくられました。

日本の結核患者を救うために
カナダの人たちが募金をして開いたものです。

チェルシーバンズを小布施へ伝えたのは
カナダから結核療養所へやってきた看護師、
ミス・パウルでした。

これは
小布施でパンを作りつづけるこやたさんと
ミス・パウルとの交流から生まれたパン、
チェルシーバンズのお話です。

The little town of Obuse, situated in central Japan's Shinshu region,
has long been home to a favorite treat with overseas origins: Chelsea
buns.

Back in 1932 a tuberculosis sanitarium was built in Obuse, funded with
donations from charitable Canadians. A nurse named Miss Powell came
from Canada to work at the sanitarium, bringing with her the recipe
for Chelsea buns.

This is the story of Chelsea buns in Obuse, and the bond between Miss
Powell and Koyata the baker, who still carries on the Chelsea buns
tradition today.

判型:B5判変形、上製、本文64ページ、定価:1,890円(本体1,800円+税)

この文屋サイトからご用命の読者様にはもれなく、本書の原画を印刷したポストカード3点(非売品)の中から1冊につき1点を、本に同封して謹呈いたします。

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『いのち輝くホスピタリティ〜医療は究極のサービス業』
医療法人財団献心会理事長・川越胃腸病院院長 医学博士 望月智行・著

現役の消化器外科医にして病院長の著者がはじめて語る、理想の病院、理想の経営への歩み。
仕事が好き! 患者様が好き! 仲間が好き! がんばる自分が好き! この想いを、働くすべての人が分けあえる場所。
職員の幸福こそ経営の原点――。不屈の精神で推し進めてきた病院改革25年の軌跡と結実。医療界はもとより、業種の枠を越えて注目を集めている望月氏の、考え方・生き方・働き方をお伝えする初の著書、待望の発刊!

鼎談「笑顔のひみつ」
人と経営研究所所長 大久保寛司氏と+ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー日本支社長 高野登氏
両氏が胸をうたれた職員たちの笑顔の美しさ。その源泉をめぐって語り尽くした3者の対話を収録!

判型:四六版、並製、本文272ページ 定価:1,470円(本体1,400円+税)

 
『幸福への原点回帰』
塚越寛さん(伊那食品工業椛纒\取締役会長)と鍵山秀三郎さん(日本を美しくする会相談役、潟Cエローハット創業者・取締役相談役)の対話集。平成19年12月発刊。
上甲晃氏推薦!
「わが人生のふたりの師匠。゛市場原理主義゛が大手を振ってまかり通る今日、゛幸福原理主義゛を貫くおふたりの存在は、まさに、゛世の救い゛である。経営のあり方をはるかに超えて、人間の生き方の基本を教えられる。「真理は平凡の中にある」と、改めて、肝に銘じるばかりだ。  志ネットワーク 代表 上甲晃」

鍵山氏(左)と塚越氏
判型:B6判、並製、本文288ページ 定価:1,470円(本体1,400円+税)

本書のプロデューサー・「人と情報の研究所」代表の北村三郎さんが、公式サイトにご紹介くださいました。

茨城県経営品質協議会代表理事の鬼澤慎人さんが、公式サイトの日記にご紹介くださいました。

『マードレの田園レシピ』
小さなレストラン「マードレ」のあるじ、リンゴと栗・野菜の農家、高原の 宿の元オーナー、お料理の先生。夫亡きあと、3人のスキーヤーの子どもを育てあげ た母。ピアノとイタリア語・社交ダンスを練習中、還暦……そんな女性のレシピ108 とお話33。「マードレ」(MADRE)はイタリア語で「お母さん」の意味です。
自家栽培の果実や野菜、ハーブをはじめ旬の素材を使った季節の料理を、1 年あまりかけて撮影し、春夏秋冬と正月の季節に分けて構成しました。料理の選定と レシピの紹介にあたりましては、「プロの料理を家庭で手軽に作る」という視点か ら、わかりやすい文章で解説してあります。
なごやかに、たのしく、うつくしく・・・
信州おぶせを満喫する女性の、お料理レシピと暮らしの手帳。
ありがとう、おぶせ! 定価1,470円(本体1,400円+税)

 
『笑顔は無限力〜仙人は今日も笑っています』
炭焼き職人・原伸介さんの本
(文屋文庫第6巻)、平成19年秋発刊。
鍵山秀三郎氏推薦!
「原さんありがとう!
 原さんの本を笑いながら読んでいたら、
 二人の孫も声を上げて笑いながら読みました。
 一冊の本でみんなが笑えたのは久しぶりでした。
 本と炭がわが家の教科書になりました。」

判型:新書判、並製、本文280ページ 定価:1,260円(本体1,200円+税)


玄照寺境内アートにお越し下さい。 ■「信州小布施・玄照寺 春の祝祭「境内アート」におでかけください。 詳細はこちら

『壁を越えろ』
編集 『壁を越えろ』プロジェクト
監修 中谷 朔三(サクネット代表)
三つの壁「技術の壁」「組織の壁」「市場の壁」を越えろ!
長野県の東部(東信地区)を拠点に、ものづくりに励む元気企業6社の実践を、各社のトップの言葉で紹介したものです。各社と交流し助言をしてきた中谷朔三氏が、各社トップの理念と実践の特長や、企業活動の長所についてのコメントを、随所に書き添えております。
書名の『壁を越えろ』には、自ら課題やテーマを発見し、根気強くその克服・達成に取り組み成長することによって、技術をはじめトータルな品質を磨くとともに、さらにレベルの高い課題を見つけ、積極的に挑んでいくというサイクルが、強い企業の基盤となるというメッセージを込めてあります。

判型:四六版、並製、本文320ページ 定価:1,680円(本体1,600円+税)

 
『一新力』 〜 自分をALL CLEARする勇気、ありますか?

大前研一氏の創設から11年。
 新しい自分と社会を創造する“主体的市民”を輩出しつづける、日本で唯一、市民のための政策学校「一新塾」。こんなにも元気な、躍動感のある“場”が、この国にあった!! “主体的市民”に目覚め、新しい社会創造に挑む、あなたのバイブル、誕生!!
 
『うつくしむくらし』 〜 窪島誠一郎ひとり語り
著者  窪島誠一郎
信州上田の美術館を根城に生き、旅する日々。
絵の力、夫婦のこと、平和を紡ぐ和やかな暮らし……。
64歳、男。 “戦後60年の熱狂”を越えて、いま、ひとり、語る。
「うつくしむ」とは、かわいがり、大切にいとおしみ、ゆるすことです。
 
平成19年夏 新刊情報
『メタボリック寒天ダイエット』
横浜市立大学医学部大学院教授・杤久保修・著
B5判/並製/本文124頁/定価1,155円(本体1,100円+税)
予防医学界の権威・杤久保(とちくぼ)教授と、「かんてんぱぱ」のブランドで知られる寒天の世界 トップブランド・伊那食品工業株式会社の共同研究の成果を、わかりやすくまとめた初の 単行本。約60種の寒天メニューをカラーで紹介します。杤久保教授は、2005年の”寒天ブーム”を巻き起こす きっかけになった科学論文の著者です。
 

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