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文屋について

木下豊略歴

木下 豊(きのした・ゆたか)

1959(昭和34)年、長野県小布施町に生まれる。

出版会社、新聞社、第三セクターを経て、1999(平成11)年に文屋を設立。
庭を見渡す自宅の一室を仕事場に、編集出版の仕事を始める。

信州小布施の地をよりどころに「美日常の、安らかで和やかな、
いいまちをつくりましょう。」との思いを胸に、出版業と農業を営んでいる。

2014(平成26)年3月、合同会社文屋に改組、代表社員となる。

母と妻、子どもは二男一女。

5反分(約1,500坪)の田畑にて、特産の小布施栗・米・野菜などを栽培し、
暖炉のための薪づくりに励む。
樹齢300年と言われる株立ちの紅つつじを「主」とする、
祖父と父が造った庭の草むしりを楽しんでいる。

江戸後期から続く家の五代目。油屋(特産のなたね油をしぼる仕事)の
使用人としての地道な働きぶりを認められて独立を許された初代の名をいただいて、
「文屋半之丞」(ぶんやのはんのじょう)とも名乗る。

ダ・ヴィンチニュース【超本人】(2015年11月15日)に掲載された木下の紹介記事です。

「出版社が栗を売る!? 長野県の小さな出版社・文屋、
「重版率9割」のヒントは農業にあった!」

http://ddnavi.com/news/268966/a/

信濃毎日新聞(2017年12月12日朝刊)に掲載された木下の紹介記事です。
(クリックして拡大、印刷いただくことができます)

信濃毎日新聞(2017年12月12日朝刊)

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