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文屋だより

メールマガジン「文屋だより」は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、「美日常」提唱者として、
ものごとの原点(本来あるべき姿)を考えつづける筆者が、日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つことを目的に、お届けしております。

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vol.173 プレム・ラワットさんの文屋座セミナーが決まりました。

2016年05月22日

みなさん、こんにちは。お元気ですか?

週末はいかがおすごしでしたか?

信州小布施では、
田植えの準備が始まっております。

文屋の田んぼでも、5日後に田植えです。


このメルマガのアーカイブページが、
仕上がりました。

キーワードで検索することも
できるようになりました。

どうぞご覧くさい。
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag

みなさん、毎日、文屋だよりを、
お受け取りくださいまして、
ありがとうございます。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎

信州小布施 美日常の文屋だより vol.173

和合と感謝

百年本を世界へ未来へ。

◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎

このメールマガジン(文屋だより)は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、
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★文屋・木下豊について

http://www.e-denen.net/index.php/about_rinen


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(きょうのテーマ)

プレム・ラワットさんの文屋座セミナーが決まりました。

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★寄付本プロジェクト。
     児童養護施設からのお礼状★
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世界的な講演家、平和の大使

として知られ、

幸せは、穏やかな心に宿る

というメッセージを伝えつづけている
プレム・ラワットさん。


このメッセージを50年前の8歳の時から、
世界中に招かれて語りつづけている
プレム・ラワットさん。


ラワットさんの初のご著書
『Pot with the Hole 穴のあいた桶』と、
その英語版には、

全国・世界のファンのみなさまから、
「寄付本プロジェクト」へのご寄付を
いただいております。

文屋から購入した本を、
ご自分では受け取ることなく、

文屋が代わって、
寄付先にお届けする事業です。


これまでに、6,700冊あまりの
ご参加をいただいております。


寄付先は、日本国内では、

刑務所など刑事施設
児童養護施設
東日本大震災の被災地の図書館

に合計約1,100冊。


海外では、
カンボジア、南アフリカなどに
約5,100冊を、すでにお届けしております。


贈り物をしたら、お礼状をいただくのは、
うれしいものですね。


国内の児童養護施設は570軒あります。

文屋には、その大半の施設から、
お礼状が封書やハガキで寄せられました。


その中で、おととい、
神奈川県座間市の児童養護施設

成光学園の施設長
矢部雅文樣からいただいたお便りの
一部を、ご紹介いたします。

「私どもは2歳から18歳までの入所児童75名を
お預かりする、比較的大きな施設です。

ご恵贈いただきました本は、
私が拝読した後に書架に並べました。

学びと気づきを与えてくれるものと
感謝しております。

新学期を迎え、早くも1ヶ月が過ぎましたが、
皆元気に通園、通学しております。

日々元気に子どもたちと暮らせますのも、
皆様方の温かいご支援の賜と、
深く感謝申し上げます。」


矢部さんが書かれているように、
施設に贈られた本を、
子どもたちに提供する前に、

職員の方が通読して、
内容を確かめるのが、通例のようです。

子どもたちの成長への、
細やかな気配りを感じます。


わたし(木下)は、これまで、
2つの児童養護施設を
訪ねたことがあります。、


そのたびに、
幼い子どもたちや、
思春期の中学生の姿を見て、

胸が詰まるような想いを
抱いています。


ラワットさんのメッセージが、
施設で暮らす子どもたちの心に、

ゆっくりとしみわたってゆくことを、
願っております。


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★プレム・ラワットさんの
   文屋座セミナーが決まりました★
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プレム・ラワットさんは、
世界講演50周年(8歳からはじめて今58歳)を
記念するツアーを、展開中です。


プレム・ラワット日本事務局の文屋には、
来日を待望する声が、
ファンや読者のみなさんから寄せられています。


ようやく、来日が正式に決まりました。

今年の10月中旬です。

そして、ラワットさんの講演会の日程も
決まりました。

10月23日(日)午後です。

会場は、
東京の御茶ノ水カンファレンスセンターです。


文屋座セミナーとして文屋が主催いたします。


内容は、
ラワットさんの講演会と、

「わもん」の創始者である薮原秀樹さんと
ラワットさんの対談です。

対談では、
会場の参加者からのご質問にもお答えします。

合計3時間のセミナーで、
参加費は10,000円(税込)、
学生優待3,000円(税込)です。


正式な募集は、
文屋サイトにて5月25日(水)から
始まります。
http://www.e-denen.net/index.php/bunyaza

昨年は、東京と京都の2会場に、
延べ1,000人以上が参加されました。

今年は、いまのところ東京会場だけで、
座席数は、その半分程度です。

お早めの参加お申し込みを
お勧めいたします。

どうぞよろしくお願い申し上げます。


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★きょうの気づき★

◆ラワットさんの世界講演50周年記念ツアー

来日は10月中旬。

10月23日(日)、東京にて、
文屋座セミナーとして、講演会が決定。


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◆プレム・ラワットさんのご著書
『Pot with the Hole 穴のあいた桶』

http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=27

待望の『絵本 あなのあいたおけ』は、
8月9日発売です。

http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=32


幸せは、穏やかな心に宿る。

一つのメッセージを8歳のころから50年間、
世界中から招かれて講演しづつけている
ラワットさん。

今年は、「講演活動50周年記念」の
ワールドツアーが展開されます。

これからも、
ラワットさんのメッセージを、
世界へ未来へとお伝えしてまいります。

ラワットさんのメッセージを、
世界へ未来へ。

プレム・ラワットさんのご著書や情報は、
文屋(プレム・ラワット日本事務局)が運営する
サイトへどうぞ:http://www.premrawat-japan.com/

お近くの書店さん、ネット書店さんでも、
お求めいただけます。

お近くの図書館への「購入リクエスト」も、
お願いいたします。

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★高野登さんの最新刊
『おもてなし日和』お申し込みページ:
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=31

アマゾン:http://my-tiny.com/doxx


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★7月16日(土)16時半ころから19時半ころ
  文屋座BBQパーティーin文屋のお庭★

真夏の夕刻、
信州小布施、文屋のお庭で文屋座を開きます。

BBQのパーティーです。


◆とき:7月16日(土)16時半ころより19時半ころ
   (受付開始は16時ころより)
   15時から準備を始めます。
   お手伝い、うれしいです。

◆ところ:文屋のお庭(電話:026-242-6512)
 http://www.mapion.co.jp/address/20541/1::4/

◆内容:飲み放題、食べ放題、語り放題。

◆参加料:参加費は2,000円(税込)+一品持ち寄り
(食べ物・飲み物/手作り・既製品・・・自由です)。

お支払いは当日、お庭入り口の受付にて。
引き替えに、名札ケースをお渡しいたします。

18歳以下は無料です(保護者の同伴を条件に)。

◆持ち物:わくわく気分。あれば名刺。


どなたさまも歓迎します。

駐車場はありません。

長野電鉄小布施駅から徒歩10分か、
タクシーにて、お出かけください
(飲酒運転は厳禁)。


昨年夏につづいて3回目の開催です。

前回は60人樣以上にご参加いただきました。
(キャパは80人樣です)


5月下旬に、文屋サイトに特設ページを開き、
お申込受付を始めます。


★翌7月17日(日)は、
「小布施見にマラソン」が開かれ、

全国から集まるランナー8,000人が、
小布施の土手や野道や路地を駆け抜けます。
http://www.obusemarathon.jp/

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ご感想のメールをいただけるとうれしいです。
bunya@e-denen.net
 まで
件名に「感想」とご記入ください。

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このメールマガジンは、

登録フォームからお申し込みいただいた方と、
書物やセミナーチケットをお求めいただいた方、
名刺交換させていただいたみなさまに
お送りしております。

※「送信の停止」をご希望の方は、
こちらからどうぞ(いつでも再登録を歓迎いたします!)。
http://www.e-denen.net/mailmag/form.html

※「メールアドレスの変更」をご希望の方は、
まことにお手数ですが、
suwado.bunya@e-denen.net
 まで、お知らせください。
その際、お名前と、
旧・新 両方のアドレスをお教えください。

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和合と感謝 Goodwill&Appreciation

合同会社 文屋 代表社員 木下 豊

〒381-0204 長野県上高井郡小布施町飯田45
MOB:090-4706-9255 IP:050-3565-7241
TEL:026-242-6512 FAX: 026-242-6513
 e-mail:bunya@e-denen.net

文屋サイト:http://www.e-denen.net
プレム・ラワット日本事務局サイト:
  http://www.premrawat-japan.com/
 同英語版:http://www.premrawat-japan.com/en

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