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文屋だより

メールマガジン「文屋だより」は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、「美日常」提唱者として、
ものごとの原点(本来あるべき姿)を考えつづける筆者が、日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つことを目的に、お届けしております。

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vol.404 ★緊急告知★高野登さん「冬銀河の文屋語らい座」2月11日(土)山の上ホテル★残席10★

2017年01月21日

みなさん、こんにちは。

きのうからお江戸に滞在しております。

信州小布施は大雪ですが、関東は快晴です。

2017年「冬銀河の文屋語らい座」のお知らせを、
申し上げます。

2月11日(土)15時から21時の6時間、
場所は、山の上ホテル(東京・お茶の水)。

今回のお部屋にお迎えできるのは、
わずか12人樣のみ。

すでにご予約のお客様がいらっしゃいますので、
残席は「10」です。

文屋語らい座は、
文屋代表の木下豊がホスト講師をつとめる、
少人数・長時間の研修文化サロンです。

書き手と読み手と作り手が出会い、学び合い、
語り合いながら、

この時、この場の、
ライブならではの価値を醸し出します。

五感を研ぎ澄ましてお楽しみください。

講師と参加されるみなさまの熱い想いが交わり、
どんな化学反応物語(Chemistory)が
生まれいずるのか? 

みなさまのご参加を、心より歓迎申し上げます。

今回の文屋語らい座の舞台は、
都心のクラシックホテル「山の上ホテル」です。

ゲスト講師は、
人とホスピタリティ研究所代表の高野登さんです。

長年、アメリカのラグジュアリーホテルでお勤めの後、
リッツ・カールトン日本支社長として
高い実績をあげてこられた高野さんからお話を伺います。

テーマは「志(こころざし)に生きる」です。

ホテルマンとして、高野さんが抱いてきた「志」は? 

善光寺寺子屋百年塾をはじめ全国10数カ所で定期開催する
百年塾や、企業研修などで語りつづけている高野さんが、
いま、抱いている「志」は? 

高野さんのお話を伺いながら、
参加されたみなさんそれぞれに、「志」について考え合い、
親しく語り合っていただきます。

わたしも、
信州小布施に生まれて、
農業をしながら「千年本」をつくりつづけている
「志」を、お話しさせていただきます。

「志」とは、「使命(命を使う)」の
同義語なのですね。


暮らしのいっそうの磨き上げと、
お仕事のさらなる進化・飛躍を目指して励んでいる、
「ご自身へのご褒美」として、

すてきな出会いと学びと語り合いのを、
お楽しみください。


なお、高野さんのご著書『おもてなし日和』(文屋)と
『品格を磨く』(ディスカヴァートゥエンティワン)は、
今回の「必読」書籍です。

事前に読了し、感想や質問を用意して、
当日持参されることを、お約束ください。

くわしい内容とお申し込みは、
以下の文屋公式サイトをご覧くださいね。

あなたのご参加を、お待ちしております。

ときには日常を飛び出して、
「美日常の贈り物」を、あなたご自身に。

http://www.e-denen.net/index.php/kataraiza02

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