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文屋だより

メールマガジン「文屋だより」は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、「美日常」提唱者として、
ものごとの原点(本来あるべき姿)を考えつづける筆者が、日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つことを目的に、お届けしております。

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Vol.457 種は春 お日さまの愛で 花開く「愛は花 君はその種」。

2017年06月03日

みなさん、こんにちは。お元気ですか?


きょうは朝3時30分に起きて、
地元小布施町の防災訓練に参加しました。


いつ起きてもおかしくない
地震、噴火、津波、洪水などの自然災害には、
「備えあれば憂いなし」ですね。

ダンボール製の非常用トイレを
あした、買いに行って、
乗用車の荷物スペースに常備いたします(^0^)

(例)
http://www.fpack-mall.com/simple-toilet.html


みなさん、毎日、文屋だよりを、
お受け取りくださいまして、
ありがとうございます。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎


信州小布施 美日常の文屋だより vol.457


和合と感謝


百年本を世界へ未来へ。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎


このメールマガジン(文屋だより)は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、
「美日常」提唱者として、


ものごとの原点(本来あるべき姿)を
考えつづける筆者が、


日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つこと
を目的に、お届けしております。


★文屋・木下豊について
http://www.e-denen.net/index.php/about_rinen


ダ・ヴィンチニュース【超本人】
http://ddnavi.com/news/268966/a/


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(きょうのテーマ)

種は春 お日さまの愛で 花開く。

ブラジル在住の日系人の少女が「The Rose」を日本語で歌う。
「愛は花 君はその種」


◎わたしの大師匠の一番弟子
井内由佳さんの最新刊

『わたしが神さまから教わった
 「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)より

※井内さん情報は最下段に!

【第4章 この発想が、お金のこころをつかむ】

10.気持ちよくお金を贈る・受け取る人は、
  より多くのお金を手にします。


◎斉藤一人さんの天国言葉、幸せ言葉

愛してます、ついてる、うれしい、楽しい
感謝してます、幸せ、ありがとう、許します
絶好調! → goo.gl/P2xMYU


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★種は春 お日さまの愛で 花開く★
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前号で、

大学の卒業記念のパーティーで、
87歳の卒業生ローズさんが、
スピーチのあとに披露した曲

「The Rose(ザローズ)」をご紹介しました。

https://www.youtube.com/watch?v=CB4EgdpYlnk


映画「The Rose(1979年・米)」で主役を演じた
Bette Midler(ベッド・ミドラー)さんが歌う動画の
YouTubeのURL(上記)をお伝えしたところ、


プロフェッショナルの翻訳家・通訳者の読者樣
加藤覚一さんから、
さっそくお便りをいただきました。

加藤さん、有り難うございます。


メールのタイトルは、
「ローズさんのお話、ぜひ絵本に」。


「ローズさんのお話、感動しました。

絵本化、ぜひとも実現してください。


この話に登場する歌「The Rose」は、
私がどうしてもカラオケで歌わなくてはならない
羽目に陥った時に歌うことにしている

大好きな曲です。

木下さんにご紹介いただいたYou Tubeを
視聴していたら、

スクリーン右に出てくる「次の動画」の中に
気になったのがありました。それがこれです。

https://www.youtube.com/watch?v=3bxZnJGw4ho


ブラジル在住の日系人の少女が日本語で歌う
「愛は花 君はその種」です。

必ずしも元の歌詞を忠実に訳したものとは
言えないかもしれませんが、

「The Rose」の歌詞のエッセンスを
美しい日本語に仕立て上げていて気に入りました。

ところで、Bette Midlerが歌う
「It’s the one who won’t be taken」の

日本語字幕が「誰も受け入れられない人」に
なっていますが、

私は初めてこの曲に触れた35年前からずっと
「それはまだ身も心も預けることのできないでいる
あなた」というふうに理解してきました。

そこだけでしょうか。

ちょこっとだけ違和感を覚えたのは。

でもいろんな解釈があっていいと思います。

受け止める人の感性ですから。

それだけ人の心を打つ歌だという
何よりの証左でしょう。

加藤覚一 拝」


加藤さんに、重ねて御礼を申し上げます。


https://www.youtube.com/watch?v=3bxZnJGw4ho

この動画で歌っている少女は、
日系(4世?)のブラジル人
山下ヤスミンさん(10歳)です。

彼女のファンクラブもあるのですね。
https://www.facebook.com/Faclubeyasminyamashiya
http://writerzlab.com/yamashita-yasmin


「天使の歌声」と評されるヤスミンさんの歌声と
この美しい日本語の歌詞を聴いていると、

ますます、ローズおばあさんのお話を
絵本にして、

全国、世界の未来へ、
お伝えしていきたくなります。



ジェセフ・マーフィー博士の「マーフィーの法則」

から、ローズおばあさんへ。


感性のアンテナ(受発信装置)を立てて磨いていると、
同じ波長、周波数のひとやものやことが、
集まってくるものなのですね。


無宇宙の無限の力が、
わたしの潜在力と一体になっているのを、
感じております。


************************

★きょうの気づき★

◆種は春 お日さまの愛で 花開く。


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◆「幸福は穏やかな心に宿る」

プレム・ラワットさんのご著書については、
文屋サイトへどうぞ。

http://www.premrawat-japan.com/


全国の書店でもご注文いただけます。
Amazon:http://goo.gl/hJwOf4


◆『絵本 あなのあいたおけ』寄付本プロジェクト

くわしい内容と、ご参加の方法は、
以下のサイトをご覧ください。

http://premrawat-japan.com/kifubon/

◆心の生涯学習誌『れいろう』(モラロジー研究所)

平成29年1月号に、
慶應義塾大学大学院教授 前野隆司さんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。

◆『家庭画報』(世界文化社)

平成29年2月号に、
京都大原在住のハーブ研究家 ベニシアさんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。


◆講談社『クーリエ・ジャポン電子版』に、
ラワットさんのインタビュー記事と講演録が
掲載されています。

1.『選択肢がある』という理解があなたを変えます。
http://courrier.jp/news/archives/70547/

2.2016年10月23日、文屋座セミナー

◎講演録
「あなたは簡単に欲しいものを手に入れることができます」
http://courrier.jp/academy/71792/

(3ページ目の中盤以降は、
「COURRiER Japon会員(有料)対象です)

◎質疑応答の記録
http://courrier.jp/news/archives/71795/


◆『絵本 あなのあいたおけ』誕生物語

http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=148
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=149
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=151


◆「幸せは、穏やかな心に宿る。」

一つのメッセージを8歳のころから50年間、
世界中から招かれて講演しづつけている
ラワットさん。

今年は、「講演活動50周年記念」の
ワールドツアーが展開されます。

これからも、
ラワットさんのメッセージを、
世界へ未来へとお伝えしてまいります。


プレム・ラワットさんのご著書や情報は、
文屋(プレム・ラワット日本事務局)が運営する
サイトへどうぞ:http://www.premrawat-japan.com/

お近くの書店さん、ネット書店さんでも、
お求めいただけます。

お近くの図書館への「購入リクエスト」も、
お願いいたします。

◆ラワットさんの2015年来日記念DVD
http://premrawat.shop-pro.jp/?pid=92274738

はおかげさまで、完売いたしました。

みなさま、ありがとうございます。


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文屋から昨年、
『おもてなし日和』を出版してくださった

人とホスピタリティ研究所代表・
前ザ・リッツ・カールトン日本支社長の
高野登さん。

『おもてなし日和』:
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=31


名古屋市栄の大型書店「丸善名古屋本店」にて、
高野さんの選書フェアと、
3回連続の講座が開かれております。

6月11日(日)午後には、
第2回目が開かれます。

今回は、わたし(木下)も、
信州小布施から参加いたします。

お声かけくださいね!


みなさん、
丸善名古屋本店にお出かけください。


高野さんからみなさんへのメッセージです。

「おもてなしとは、
愛展心に自分の心を寄り添わせること。

経営者やリーダー、
ビジネスの最前線に立つ方々はもちろん、

日々の暮らしをより心豊かに送りたいと願う
すべての方々のために企画しました。

ぜひご参加ください。」


【開催要項】


第59回 丸善ゼミナール 
『一流のおもてなし』とは何か。

第二回 「相手の喜びが、自分の喜びに変わる瞬間!」
(第一回「あっ、これも“おもてなし”なんですね!」は、
 4月16日に行われました)


日時:2017年6月11日(日)15時より

会場:丸善名古屋本店6Fイベントスペース
   https://honto.jp/store/detail_1570138_14HB310.html

要・予約
(店頭or電話にて事前の予約を受け付けております)

参加費:500円

アクセス:名古屋市中区栄3丁目8-14
電話: 052-238-0320
https://honto.jp/store/detail_1570138_14HB310.html

参加特典:文屋謹製「おもてなし日和」
特製ポストカード(3枚1セット)をプレゼントいたします。

公式サイト:https://honto.jp/store/news/detail_041000021834.html?shgcd=HB300


連続講座 全3回の第2回目です。


第3回「期待を超えるおもてなしは、想像力で」は、
8月20日(日)の予定です。


また、同店では、棚2段を使って
高野登さん選書によるミニフェアが開催されます。

『おもてなし日和』のほか、高野さんのご著書を含め、
以下の書物が展示販売されます。


「おもてなし日和」高野登著(文屋)
「サービスを超える瞬間」高野登著(かんき出版)
「一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣」高野登著(日本実業出版社)
「品格を磨く」高野登著(ディスカバー21)
「大人を磨くホテル術」高野登・牛窪恵著(日本経済新聞社)
「考えてみる」大久保寛司著(発行文屋 / 発売サンクチュアリ出版)
「新訂いい会社をつくりましょう」塚越寛著(文屋)
「日本人なら知っておきたい江戸しぐさ」越川禮子著(ロングセラーズ)
「いのち輝くホスピタリティ~」望月智行著 (文屋)
「バリアバリュー障害を価値に変える」垣内俊哉著(新潮社)
「聞けば叶う-わもん入門」薮原秀樹著 (文屋)


みなさん、
丸善名古屋本店にお出かけください。


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九州産の小麦・雑穀を使い、
丁寧、正直に心をこめてつくった
パンケーキミックス「九州パンケーキ」

村岡浩司(こうじ)さん)(九州・宮崎県)の
ご著書をつくっています。11月月ころに仕上がります。

村岡さんが主導して挑んでいる
MUKASA-HUB(ムカサ・ハブ)プロジェクトは、

九州・宮崎の美しい山村で廃校になった建物を、

世界の未来へと発信・貢献する
ベンチャーや起業家が集まる
地域ビジネスのコミュニティとして蘇らせる事業です。


「地域と世界をつなぐ
インキュベーション(孵化器)センターに」

https://faavo.jp/miyazaki/project/1782


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【井内由佳さんの情報】

★【New!!】井内由佳のしあわせスパイラル【メルマガ版】

まぐまぐ:http://www.mag2.com/m/0001679362.html

★毎週木曜日深夜、FM横浜にて、
「井内由佳のしあわせスパイラル」
http://www.fmyokohama.co.jp/pc/program/ShiawaseSpiral

LOVE FM(ラブ エフエム):
http://lovefm.co.jp/Y_I_Happiness_Spiral/programs/more


★井内由佳さんの公式ホームページ

http://yuka-i.com

★ブログ「井内由佳のしあわせスパイラル」

http://ameblo.jp/yukaiuchi


★週刊女性PRIME:
http://www.jprime.jp/articles/-/8010

★最新刊
『わたしが神さまから教わった
「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)。

★井内さんの最初のご著書(文屋刊)
『わたし、少しだけ神さまとお話できるんです。』
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=12


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