HOME > 文屋だより

文屋だより

メールマガジン「文屋だより」は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、「美日常」提唱者として、
ものごとの原点(本来あるべき姿)を考えつづける筆者が、日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つことを目的に、お届けしております。

お名前
メールアドレス

Vol.488 孫正義さんの講演「情報革命が導く、新たな世界」レポート その2

2017年07月28日

みなさん、こんにちは。お元気ですか?


信州小布施、文屋のお庭には、
小鳥たちの水飲み場があります。

毎朝、タワシで掃除をして、水を入れ替えて、
お米などの餌を置きます。

わたしが口笛を吹いて呼ぶと、
10秒後にはスズメの親子が飛んできて、
ついばんでいます。

毎日、スズメの学校のようすを眺めながら、
緑茶をすすっております(^0^)

82歳の母の生き甲斐にもなっています。


8月19日(土)午後に、
東京・御茶ノ水で開く「文屋座」の
参加お申込を受付中です。

みなさん、久しぶりに、
お江戸での文屋座に集まりませんか?


みなさん、毎日、文屋だよりを、
お受け取りくださいまして、
ありがとうございます。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎


信州小布施 美日常の文屋だより vol.488


和合と感謝


百年本を世界へ未来へ。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎


このメールマガジン(文屋だより)は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、
「美日常」提唱者として、


ものごとの原点(本来あるべき姿)を
考えつづける筆者が、


日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つこと
を目的に、お届けしております。


★文屋・木下豊について
http://www.e-denen.net/index.php/about_rinen


ダ・ヴィンチニュース【超本人】
http://ddnavi.com/news/268966/a/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


(きょうのテーマ)

孫正義さんの講演「情報革命が導く、新たな世界」レポート その2


◎わたしの大師匠の一番弟子
井内由佳さんの最新刊

『わたしが神さまから教わった
 「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)より

※井内さんの「東京講演会決定!」
情報は最下段に!

【第章 生き方の違いが結果に出る】

10.現実だけを見て、
  自分が輝くことをあきらめないでください。


◎斉藤一人さんの「幸せ言葉」

愛してます、ついてる、うれしい、楽しい
感謝してます、幸せ、ありがとう、許します
絶好調! → goo.gl/P2xMYU

わたしのイチオシ → 覚悟の話:goo.gl/LvPjEx


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


**********************
★初めて、孫正義さんのお話を、
ライブで聴きました★
**********************


7月月20日午前、、東京・芝公園のホテルにて、
ソフトバンク社の 「SoftBank World 2017」の
基調講演で、社長の孫正義さんのお話を伺いました。
http://softbankworld.com/mypage/

孫さんのことに関心を抱くようになったのは、
8月19日(土)午後に東京 御茶ノ水で開く文屋座に、

林映寿さんとお話しくださる石山洸さんが、
人工知能(AI)の世界の「革命児」的存在で、
AIについて急に、わたしのアンテナが立ったからです。

孫正義さんは、基調講演で、
「情報革命が導く、新たな世界」と題して
お話しくださいました。

そのなかで、わたしが興味を抱いた部分を中心に、

前号につづいて、
レポートとしてご紹介いたします。

これから数十年の間に、

人工知能(AI。artificial Intelligence)のは、
わたしたちの暮らしや働きの多様な分野で、
活躍することが予測されています。

AIとともに、より良き世界を創造していくために、
この分野への関心のアンテナを、
磨いていきたいと思います。


現在から約30年後の未来に、

「IoT」で地球全体がネットワーク化され、
「スマートロボット」が日常生活に浸透し、
「AI」が人間の知能を越える、

と孫正義さんは語ります。

その時、世界には何が起きるのでしょうか。

では、どうぞ。


**********************
★人工知能はあらゆる産業の中心へ★
**********************

◆前号につづきます◆


孫さんは、
「人工知能はあらゆる産業の中心へ」をテーマに、
スピーチをつづけました。


(ここから)


いま進んでいる情報革命は、

大きなコンピュータであったものが、

マイコン(マイクロプロセッサー)のおかげで
一台一台のパソコンになり、

インターネットでつながれて、

さらにパソコンやスマートフォンだけではなくて、
ありとあらゆるものにマイコンが入る
IoT(★)の時代がやってきます。

(★解説★

IoT Internet of Things(モノのインターネット)

従来は主にパソコンやサーバー、プリンタ等の
IT関連機器が接続されていたインターネットに、

それ以外の様々なモノを接続することを意味します。
読み方はアイオーティーです)


それがたんに、
計算とか記憶というものにとどまらず、
知恵の拡張にまでいきます。

つまり知識だとか計算だけではなくて、
知恵の拡張。

人間よりも賢くなっていくという時代が、
これから人工知能(AI。artificial intelligence)で
やってきます。


その結果、
人間よりも強いチェスや将棋や囲碁のプログラムが現れて、
もう人間はかなわないですね。


人工知能によってすでに、
つぎのことが現実になっています。


囲碁でAIが人間に60連勝 

AIが美しい絵画を制作 

悪性腫瘍検出が50%向上 

産業用ロボット生産性は3倍に

同時通訳10言語


人間対コンピュータの戦いでは、
もう人間はあきらめたほうがいいというふうに、

圧倒的にコンピュータのほうが
強くなってしまいました。

人間がつくったはずのチェスや将棋や囲碁のプログラムが
人間よりも強くなってしまった。


もはやそれは、計算とか記憶の世界だけではなくて、
アートや医学の世界にまで貢献しています。

さらに用のロボットは、
いままでは単純作業をしてきたのですが、
より賢くなり、

そして言語も、

人間のしゃべる言葉を
瞬時にさまざまな言語に翻訳するまでに、
人工知能は進化してきました。


さらに、
日本ではいろんな規制のために実現されていませんが、

世界の各国では、
先進の企業と行政が連携して、

交通システムを最適化して渋滞を25%も改善、緩和させる
実績も出ています。

これは、人工知能による交通データの解析技術の成果です。


またタクシーは日本では、
「呼んでから来る」という仕組みのままですが、

中国やアメリカでは、人工知能が学習して、
地図上にお客さんの数を予測をして、
「呼ぶ前に来ている」状態になっています。

曜日やお天気、イベントの集客数などを全部学習し、
人工知能によって実現しています。


**********************
★ビッグデータによって人工知能はさらなる進化へ★
**********************


人工知能を鍛えていくのは、データです。

産業革命以降は、
石炭や鉄、石油などの地下資源が重要でした。

情報革命でいちばんだいじな資源は、データです。

データをいちばんたくさん、
先に得た者が勝つという時代です。

データを蓄え、分析することで、
人工知能を鍛えていく時代がやってきました。


【ARM(アーム)社は、IoT90%シェア】


2016年、ソフトバンクグループは、
イギリスのARM社を傘下に納めました。

ケンブリッジに本社を置く会社で、
「ARMアーキテクチャ」を採用したプロセッサは、
携帯機器への組み込みに適した
低消費電力が特徴です。


ARMはIoTの世界で、
90%のマーケットシェアをもつにいたっています。

たとえばスマートフォンでは、
世界中にあるスマホに納められているマイコンチップの
99%はARMの製品です。


いままでの人類史で、

ひとつの重要な産業でひとつの会社が
世界中のシェアの99%を占めることは、
なかなかないことでした。


【あらゆるものがつなかる世界へ】


このあと孫さんは、

世界中どこでもインターネットがつながる、
つながらないところはない世界を目指す
OneWeb(ワンウェブ)社というグループ企業を紹介しました。


理念は、
「次世代 低軌道 衛星通信」により
世界中の通信革命をもたらすことです。


低軌道の800個もの人工衛星で
地球の表面のすべてをおおって、

光ファイバーの速度で
10億回線くらいつないでしまう構想です。


ソフトバンクは、

世界中の一兆個のIoTのデバイスによって、
人々だけではなくて、
ものまでつながってしまいます。

ソフトバンクは、国内では競合他社と、
人間の回線数を競ってきました。

人間の回線数は、
世界中すべて足しても、せいぜい70億回線しかありません。

すべてのシェアを獲得しても、それだけです。

われわれソフトバンクグループは、
一兆回線をつないでしまいたいと考えています。


ものともの、人ともの、人と人が
つながって通信をするとデータが生まれます。


チップのないところにデータはない。

データが生まれるときには、必ずチップがある。


そこには90%の確率で、ARMのチップがあります。

そこから生産されるデータが、
ARMのビッグデータに自動的につながる。

それを人工知能で解析し、
どんどん賢く鍛えていく。


(ここまで)


孫さんは、
創業30年の節目を迎えた2010年の定時株主総会において
「ソフトバンク 新30年ビジョン」を発表しました。

これは、
ソフトバンクグループが次の30年も引き続き
情報革命で人々の幸せに貢献し、

「世界の人々から最も必要とされる企業グループ」を
目指すという
方向性を定めたものです。

それまでの1年間をかけて、
すべての社員が参加して、
このビジョンがつくられました。

その発表にあたり、孫さんはこう語っています。


「創業者の私の最も重要な役割は、
最低300年続くソフトバンクグループのDNAを
設計することです。

大きな方向性を定め、
その方向性に向かって
たゆまぬ努力をすることが一番大切です」


組織のリーダーの役割を、
明確に表現した言葉だと思います。


その7年後、
2017年7月に孫さんみずからが語った
上記の講演録は、

新30年ビジョンを、
着実に具体化させ、実現させていることを、
堂々と示す内容でした。


ライブで「生孫(なまそん、というのだそうです(^0^))、
彼の話を聞いていたわたしが考えたことは、

「ではわたしは、この世界の未来に、
どんな使命を果たしてゆくのか?」

この一点でした。

それは、孫さんの目指していることを、
深く、高く、重なるものあることも、
実感いたしました。


長くなりますので、次号につづけますね。


文屋の最新刊『楽しいだけで世界一!』の
出版を記念して開く文屋座。


ご著者で、
信州小布施・浄光寺副住職の映寿さん(40)と、

人工知能(AI)を活用して、
介護から世界への貢献を目指す革命児
石山洸(こう)さん(35)。

このお二人が登壇されます。


石山さんは、

日本を代表する
人工知能(AI。artificial Intelligence)の研究所
リクルートAI研究所の創設者・前所長で、

現在は静岡大学発のベンチャー企業
デジタルセンセーション株式会社 取締役 COOです。

静岡大学の客員教授

東京大学では客員研究員のお立場です。


お二人それぞれに、45分間、講演したあと、
会場のみなさんにもご参加いただいて、
対談(55分間)をします。


第二部の「語らい座」は、山の上ホテルにて、
100人樣限定で、
お二人を囲む懇親パーティーを開きます。

貴方のご参加を、心より歓迎いたします。


詳細とお申込は→
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=35

★第一部は学生さんの
特典(大幅割引)がございます。


**********************

★きょうの気づき★

◆文屋座は、
書き手と読み手と作り手がつくる、
出会いと学びと語り合いの文化サロンです。

本やネットでは体感できない、
今この時、この場の、
ライブならではの価値を、

五感を研ぎ澄まして受けとめ合う場です。

◆情報革命は、筋肉というよりも、
頭脳の、脳細胞の、知能、知識の働きを、
延長、拡張させる革命です。


**********************
**********************


熱血ライターの神山典士(こうやま・のりお)さんの新刊
『成功する里山ビジネス~ダウンシフトという選択』
(角川新書)。

この先100年の「未来」を見据えた啓蒙の書であり、
日本全国の「現場」で生の声と生の実態を取材した
記録でもあります。


その第一章に、
「長野県小布施~地域DNAをビジネス化する」として、
文屋と小布施町が紹介されます。

帯には、文屋栗園で笑顔の木下夫婦が!


角川新書の公式サイト:
http://store.kadokawa.co.jp/shop/g/g321703000362/

書店さんやネット書店でも、予約ができます。


どうぞよろしくお願い申し上げます。


**********************
**********************


◆「幸福は穏やかな心に宿る」

プレム・ラワットさんのご著書については、
文屋サイトへどうぞ。

http://www.premrawat-japan.com/


全国の書店でもご注文いただけます。
Amazon:http://goo.gl/hJwOf4


◆『絵本 あなのあいたおけ』寄付本プロジェクト

くわしい内容と、ご参加の方法は、
以下のサイトをご覧ください。

http://premrawat-japan.com/kifubon/

◆心の生涯学習誌『れいろう』(モラロジー研究所)

平成29年1月号に、
慶應義塾大学大学院教授 前野隆司さんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。

◆『家庭画報』(世界文化社)

平成29年2月号に、
京都大原在住のハーブ研究家 ベニシアさんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。


◆講談社『クーリエ・ジャポン電子版』に、
ラワットさんのインタビュー記事と講演録が
掲載されています。

1.『選択肢がある』という理解があなたを変えます。
http://courrier.jp/news/archives/70547/

2.2016年10月23日、文屋座セミナー

◎講演録
「あなたは簡単に欲しいものを手に入れることができます」
http://courrier.jp/academy/71792/

(3ページ目の中盤以降は、
「COURRiER Japon会員(有料)対象です)

◎質疑応答の記録
http://courrier.jp/news/archives/71795/


◆『絵本 あなのあいたおけ』誕生物語

http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=148
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=149
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=151


◆「幸せは、穏やかな心に宿る。」

一つのメッセージを8歳のころから50年間、
世界中から招かれて講演しづつけている
ラワットさん。

今年は、「講演活動50周年記念」の
ワールドツアーが展開されます。

これからも、
ラワットさんのメッセージを、
世界へ未来へとお伝えしてまいります。


プレム・ラワットさんのご著書や情報は、
文屋(プレム・ラワット日本事務局)が運営する
サイトへどうぞ:http://www.premrawat-japan.com/

お近くの書店さん、ネット書店さんでも、
お求めいただけます。

お近くの図書館への「購入リクエスト」も、
お願いいたします。

◆ラワットさんの2015年来日記念DVD
http://premrawat.shop-pro.jp/?pid=92274738

はおかげさまで、完売いたしました。

みなさま、ありがとうございます。


**********************

文屋から昨年、
『おもてなし日和』を出版してくださった

人とホスピタリティ研究所代表・
前ザ・リッツ・カールトン日本支社長の
高野登さん。

『おもてなし日和』:
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=31


名古屋市栄の大型書店「丸善名古屋本店」にて、
高野さんの選書フェアと、
3回連続の講座が開かれております。


高野さんからみなさんへのメッセージです。

「おもてなしとは、
愛展心に自分の心を寄り添わせること。

経営者やリーダー、
ビジネスの最前線に立つ方々はもちろん、

日々の暮らしをより心豊かに送りたいと願う
すべての方々のために企画しました。

ぜひご参加ください。」


【開催要項】


第59回 丸善ゼミナール 
『一流のおもてなし』とは何か。

3回連続講座の3回目は、
8月20日(日)15時から16時に開かれます。

テーマは、
「一流のおもてなし」とは何か。
「期待を超えるおもてなしは、想像力で!」。


お問い合わせは同店
052-238-0320へ(10時から21時)。


会場:丸善名古屋本店6Fイベントスペース
   https://honto.jp/store/detail_1570138_14HB310.html

要・予約、お問い合わせは同店へ。
(店頭or電話にて事前の予約を受け付けております)

参加費:500円

アクセス:名古屋市中区栄3丁目8-14
電話: 052-238-0320
https://honto.jp/store/detail_1570138_14HB310.html

参加特典:文屋謹製「おもてなし日和」
特製ポストカード(3枚1セット)をプレゼントいたします。

公式サイト:https://honto.jp/store/news/detail_041000021834.html?shgcd=HB300


また、同店では、棚2段を使って
高野登さん選書によるミニフェアが開催されます。

『おもてなし日和』のほか、高野さんのご著書を含め、
以下の書物が展示販売されます。


「おもてなし日和」高野登著(文屋)
「サービスを超える瞬間」高野登著(かんき出版)
「一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣」高野登著(日本実業出版社)
「品格を磨く」高野登著(ディスカバー21)
「大人を磨くホテル術」高野登・牛窪恵著(日本経済新聞社)
「考えてみる」大久保寛司著(発行文屋 / 発売サンクチュアリ出版)
「新訂いい会社をつくりましょう」塚越寛著(文屋)
「日本人なら知っておきたい江戸しぐさ」越川禮子著(ロングセラーズ)
「いのち輝くホスピタリティ~」望月智行著 (文屋)
「バリアバリュー障害を価値に変える」垣内俊哉著(新潮社)
「聞けば叶う-わもん入門」薮原秀樹著 (文屋)


みなさん、
丸善名古屋本店にお出かけください。


**********************

九州産の小麦・雑穀を使い、
丁寧、正直に心をこめてつくった
パンケーキミックス「九州パンケーキ」

村岡浩司(こうじ)さん)(九州・宮崎県)の
ご著書をつくっています。11月月ころに仕上がります。

村岡さんが主導して挑んでいる
MUKASA-HUB(ムカサ・ハブ)プロジェクトは、

九州・宮崎の美しい山村で廃校になった建物を、

世界の未来へと発信・貢献する
ベンチャーや起業家が集まる
地域ビジネスのコミュニティとして蘇らせる事業です。


「地域と世界をつなぐ
インキュベーション(孵化器)センターに」

https://faavo.jp/miyazaki/project/1782


**********************


【井内由佳さんの情報】

★東京講演会決定

11月5日(日)13時から15時(12時開場)、ヤクルトホールにて

くわしくは→http://yuka-i.com

木下ファミリーも参加いたします!


★【New!!】井内由佳のしあわせスパイラル【メルマガ版】

まぐまぐ:http://www.mag2.com/m/0001679362.html

★毎週木曜日深夜、FM横浜にて、
「井内由佳のしあわせスパイラル」
http://www.fmyokohama.co.jp/pc/program/ShiawaseSpiral

LOVE FM(ラブ エフエム):
http://lovefm.co.jp/Y_I_Happiness_Spiral/programs/more


★井内由佳さんの公式ホームページ

http://yuka-i.com

★ブログ「井内由佳のしあわせスパイラル」

http://ameblo.jp/yukaiuchi


★週刊女性PRIME:
http://www.jprime.jp/articles/-/8010

★最新刊
『わたしが神さまから教わった
「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)。

★井内さんの最初のご著書(文屋刊)
『わたし、少しだけ神さまとお話できるんです。』
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=12


**********************

メールマガジン 文屋だより

アーカイブ

最新の投稿

PAGE TOP

HOME 商品一覧 文屋座 文屋語らい座 文屋について 書店様へ 文屋だより 制作日記 お問い合わせ プライバシーポリシー ご購入のご案内 特定商取引法