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文屋だより

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百年本の文屋代表、小布施人、農士、「美日常」提唱者として、
ものごとの原点(本来あるべき姿)を考えつづける筆者が、日々、交流の場を綾なしながら、
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Vol.489 孫正義さんの講演「情報革命が導く、新たな世界」レポート 最終回

2017年07月29日

みなさん、こんにちは。お元気ですか?


信州小布施には、
気になるまちがいくつかあります。

墨田(東京)、湯布院(大分)・・・

梼原(ゆすはら。高知)もその一つです。

梼原町から大きなニュースが届きました。

四国山地の奥にある梼原町のキャッチフレーズは
「雲の上の町」。


少子高齢化、過疎化の進展で、
今の人口は約3,600、高齢化率40%超です。

それなのに県立の高校があります
(人口11,000の小布施町にはありません(^0^))。


その梼原高校野球部は、
「野球で町おこしを」との10年前からの願いを
高知大会決勝まで勝ち進んで、叶えました。

強豪の明徳義塾に敗れましたが、
甲子園大会に出場するという目標は、
来年以降への町民の励みになっています。

(くわしくは→
http://www.asahi.com/articles/ASK7T7SY5K7TPLPB02H.html


文屋のメルマガの読者樣でもある
梼原町の教育長・久保栄八さんから、
喜びのお便りが届きました。


久保さんは、球児たちの快進撃を導いてこられた
陰の立て役者さんです。

久保さんからのレポート(ただいまご執筆中)を、
近いうちにご紹介しますね。


8月19日(土)午後に、
東京・御茶ノ水で開く「文屋座」の
参加お申込を受付中です。

みなさん、久しぶりに、
お江戸での文屋座に集まりませんか?


みなさん、毎日、文屋だよりを、
お受け取りくださいまして、
ありがとうございます。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎


信州小布施 美日常の文屋だより vol.489

和合と感謝


百年本を世界へ未来へ。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎


このメールマガジン(文屋だより)は、
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★文屋・木下豊について
http://www.e-denen.net/index.php/about_rinen


ダ・ヴィンチニュース【超本人】
http://ddnavi.com/news/268966/a/


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(きょうのテーマ)

孫正義さんの講演「情報革命が導く、新たな世界」レポート 最終回


◎わたしの大師匠の一番弟子
井内由佳さんの最新刊

『わたしが神さまから教わった
 「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)より

※井内さんの「11月15日(水)東京講演会決定!」
情報は最下段に!

【第3章 お金が逃げていくことをしない】

1.使うべきところに使わないと、
 お金は腹を立ててしまいます。


◎斉藤一人さんの「幸せ言葉」

愛してます、ついてる、うれしい、楽しい
感謝してます、幸せ、ありがとう、許します
絶好調! → goo.gl/P2xMYU

わたしのイチオシ → 覚悟の話:goo.gl/LvPjEx


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★人工知能が人間の能力を超える時。
              超知性の誕生★
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7月月20日午前、、東京・芝公園のホテルにて、
ソフトバンク社の 「SoftBank World 2017」の
基調講演で、社長の孫正義さんのお話を伺いました。
http://softbankworld.com/mypage/

孫さんのことに関心を抱くようになったのは、
8月19日(土)午後に東京 御茶ノ水で開く文屋座に、

林映寿さんとお話しくださる石山洸さんが、
人工知能(AI)の世界の「革命児」的存在で、
AIについて急に、わたしのアンテナが立ったからです。

孫正義さんは、基調講演で、
「情報革命が導く、新たな世界」と題して
お話しくださいました。

そのなかで、わたしが興味を抱いた部分を中心に、

前号につづいて、
レポートとしてご紹介いたします。


(ここから)

シンギュラリティ(SINGULARITY。技術的特異点★)は
必ずやってくると信じています。

(★解説★シンギュラリティ

人工知能が人間の能力を超えることで起こる出来事。
超知性の誕生)


これから30年のうちには来ます。

人間が囲碁でコンピュータに勝てなくなったように、
ありとあらゆる推論、ありとあらゆる記憶、
ありとあらゆる予測、知恵、

人間がおよそ考える程度の分野では、
コンピュータが人間よりはるかに賢くなります。

そういう時代がやってくるということは、
もはや疑う余地はないと、わたしは信じています。


【超知性を持つロボットの誕生】


それがいいことなのか、
悪いことなのかということは、
これから大いに議論していくべきテーマです。

望む望まないに関わらず、必ずやってきます。

やってくるのならば、
それを良い方向に導こうではないか、というのが、
われわれソフトバンクの考えです。


従来は、人工知能、超知性は、
じっとしているスマートフォン、
じっとしているパソコンに組み込まれているだけでした。

でもそれらが、ロボットに組み込まれたとき、
彼らはわれわれ人間と同じように、
街を歩き始めます。

同じように走り始めます。

鉄腕アトムのように空を飛び、海を潜ります。

巨大なロボットあり、極小のマウクロロボットあり。

超知性を身に付けて、クラウドでつながり、
リアルタイムで、
ありとあらゆる一兆個のものと通信し合う。

そうすると彼らは、
われわれをはるかにしのぐ存在になります。


ペッパーという
ソフトバンクが開発した人型のロボットは、

まだ操り人形のような力かもしれませんが、
いまは入り口にすぎませんでした。

これからペッパーが世代を重ねていくと、
進化するなかで、
バカにしていた彼らに、人間が追い抜かれていきます。


シンギュラリティがやってくるのならば、
われわれは「越される側」にいるのではなくて、
「越す側」にいたい。

しかも、彼らといっしょに、
世界を変革していきたいと、わたしは思っています。


【あらゆる産業が再定義される】


情報革命によって、
ありとあらゆる産業が再定義される
新たな世界がやってきました。


新聞がインターネットになったとか、
ラジオやテレビがインターネットになったというのは、
従来の古い産業が、コンピュータに置き換わっただけです。


情報革命によって、これからは、

医療の世界、交通の世界、農業の世界、
ありとあらゆる産業が再定義される時代が
ついにやってきました。


自動運転が実現する無事故の世界。

平均寿命100歳以上の世界。

スマートロボットと共生する世界。

単なる組み立てロボットとは決定的に違います。


これまでは知恵のないロボット、
賢くないロボットの時代でした。

ロボットのような人間、
ロボットのような動きというのは、
ロボットをバカにした価値観です。

機械的に組み込まれた作業したかできない
ロボットの時代が、情報革命以前です。


人工知能を組み込まれたスマートロボットは、
自らが学習し、自らがより賢くなり、

よりスムーズに、よりパワフルに、より優しく、
人の心までも理解して、
みなさんと、行動する時代がやってきます。


【新しい時代のジェントリになる】


ソフトバンクは、新しい時代のジェントリになりたい。


産業革命の時代に、
ジェントリたちが、
リスクマネーのキャピタルを投じたように、

ソフトバンクは、テクノロジーを理解して、
リスクマネーを投じていきます。


のちのちの人々は言うでしょう。

チップを征した者が世界を征する。

データを征した者がすべてを征する。


ARM社は、
ソフトバンクグループにとって欠かすことのできない
中核の企業です。

ARM社は、ソフトバンクというよりも、人類にとって、
この地球上に生存しているあらゆる生命体のためにも、
重要な役割を担います。


われわれは、
その会社を預かっているにすぎないのです。


ジェントリたちが、
彼らの騎士道にしたがって、
自らのたんなる富や名声のためではなく、

多くの人々のために、リスクをおそれずに、

人が人を殺し合うために彼らが生まれたのではなくて、
人々の希望のために、
みんなのしあわせのために尽くすということで、

がんばりました。

のちに「ジェントル」は、
紳士、ジェントルマンの語源になりました。


われわれソフトバンクまさに、
人々のしあわせのために、
新しい時代のテクノロジーにリスクをおそれずに、

そこに投資するキャピタル、資本と、
最先端の技術に対する理解とビジョンを。

それが合わさったときに、
より良き時代が早くやってくると思います。


たんにお金や権力のために仕事をするのは、
悲しいこと、むなしいことです。

われわれは、
人類だけではなくて地球上に生きている
すべての生命体のために、

今生きているとのだけではなくて、
子や孫や遠い未来の子どもたちのために、


百年後、三百年後、一万年後の
わたしたちのしあわせのために尽くしていきたい。


情報革命は、人工知能は、
われわれ人間、人類を
危険にさらすために生まれたのではない。


われわれをよりしあわせにすらために
生まれたのだと、わたしは信じています。

ぜひ、みなさんが力を合わせて、みんなで、
この新しい時代のジェントリになることを、

そして、技術の冒険者になることをわたしは願って、
きょうのスピーチを締めくくりたいと思います。

ありがとうございました。

(深々と頭を下げて、舞台からおりる)


(ここまで)


孫さんは、

「創業者の私の最も重要な役割は、
最低300年続くソフトバンクグループのDNAを
設計することです。

大きな方向性を定め、
その方向性に向かって
たゆまぬ努力をすることが一番大切です」


組織のリーダーの役割を、
明確に表現した言葉だと思います。


ライブで孫さんの話を聞いていたわたしが
考えたことは、

「ではわたしは、この世界の未来に、
どんな使命を果たしてゆくのか?」

この一点でした。

それは、孫さんの目指していることを、
深く、高く、重なるものあることも、
実感いたしました。


文屋の最新刊『楽しいだけで世界一!』の
出版を記念して開く文屋座。


ご著者で、
信州小布施・浄光寺副住職の映寿さん(40)と、

人工知能(AI)を活用して、
介護から世界への貢献を目指す革命児
石山洸(こう)さん(35)。

このお二人が登壇されます。


石山さんは、

日本を代表する
人工知能(AI。artificial Intelligence)の研究所
リクルートAI研究所の創設者・前所長で、

現在は静岡大学発のベンチャー企業
デジタルセンセーション株式会社 取締役 COOです。

静岡大学の客員教授

東京大学では客員研究員のお立場です。


お二人それぞれに、45分間、講演したあと、
会場のみなさんにもご参加いただいて、
対談(55分間)をします。


第二部の「語らい座」は、山の上ホテルにて、
100人樣限定で、
お二人を囲む懇親パーティーを開きます。

貴方のご参加を、心より歓迎いたします。


詳細とお申込は→
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=35

★第一部は学生さんの
特典(大幅割引)がございます。

【写真説明】http://www.e-denen.net/index.php/mailmag

孫正義さん。

**********************

★きょうの気づき★

◆文屋座は、
書き手と読み手と作り手がつくる、
出会いと学びと語り合いの文化サロンです。

本やネットでは体感できない、
今この時、この場の、
ライブならではの価値を、

五感を研ぎ澄まして受けとめ合う場です。

◆情報革命は、人工知能は、
われわれ人間、人類を
危険にさらすために生まれたのではない。


われわれをよりしあわせにすらために
生まれたのだと、わたしは信じています。


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熱血ライターの神山典士(こうやま・のりお)さんの新刊
『成功する里山ビジネス~ダウンシフトという選択』
(角川新書)。

この先100年の「未来」を見据えた啓蒙の書であり、
日本全国の「現場」で生の声と生の実態を取材した
記録でもあります。


その第一章に、
「長野県小布施~地域DNAをビジネス化する」として、
文屋と小布施町が紹介されます。

帯には、文屋栗園で笑顔の木下夫婦が!


角川新書の公式サイト:
http://store.kadokawa.co.jp/shop/g/g321703000362/

書店さんやネット書店でも、予約ができます。


どうぞよろしくお願い申し上げます。


**********************
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◆「幸福は穏やかな心に宿る」

プレム・ラワットさんのご著書については、
文屋サイトへどうぞ。

http://www.premrawat-japan.com/


全国の書店でもご注文いただけます。
Amazon:http://goo.gl/hJwOf4


◆『絵本 あなのあいたおけ』寄付本プロジェクト

くわしい内容と、ご参加の方法は、
以下のサイトをご覧ください。

http://premrawat-japan.com/kifubon/

◆心の生涯学習誌『れいろう』(モラロジー研究所)

平成29年1月号に、
慶應義塾大学大学院教授 前野隆司さんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。

◆『家庭画報』(世界文化社)

平成29年2月号に、
京都大原在住のハーブ研究家 ベニシアさんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。


◆講談社『クーリエ・ジャポン電子版』に、
ラワットさんのインタビュー記事と講演録が
掲載されています。

1.『選択肢がある』という理解があなたを変えます。
http://courrier.jp/news/archives/70547/

2.2016年10月23日、文屋座セミナー

◎講演録
「あなたは簡単に欲しいものを手に入れることができます」
http://courrier.jp/academy/71792/

(3ページ目の中盤以降は、
「COURRiER Japon会員(有料)対象です)

◎質疑応答の記録
http://courrier.jp/news/archives/71795/


◆『絵本 あなのあいたおけ』誕生物語

http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=148
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=149
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=151


◆「幸せは、穏やかな心に宿る。」

一つのメッセージを8歳のころから50年間、
世界中から招かれて講演しづつけている
ラワットさん。

今年は、「講演活動50周年記念」の
ワールドツアーが展開されます。

これからも、
ラワットさんのメッセージを、
世界へ未来へとお伝えしてまいります。


プレム・ラワットさんのご著書や情報は、
文屋(プレム・ラワット日本事務局)が運営する
サイトへどうぞ:http://www.premrawat-japan.com/

お近くの書店さん、ネット書店さんでも、
お求めいただけます。

お近くの図書館への「購入リクエスト」も、
お願いいたします。

◆ラワットさんの2015年来日記念DVD
http://premrawat.shop-pro.jp/?pid=92274738

はおかげさまで、完売いたしました。

みなさま、ありがとうございます。


**********************

文屋から昨年、
『おもてなし日和』を出版してくださった

人とホスピタリティ研究所代表・
前ザ・リッツ・カールトン日本支社長の
高野登さん。

『おもてなし日和』:
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=31


名古屋市栄の大型書店「丸善名古屋本店」にて、
高野さんの選書フェアと、
3回連続の講座が開かれております。


高野さんからみなさんへのメッセージです。

「おもてなしとは、
愛展心に自分の心を寄り添わせること。

経営者やリーダー、
ビジネスの最前線に立つ方々はもちろん、

日々の暮らしをより心豊かに送りたいと願う
すべての方々のために企画しました。

ぜひご参加ください。」


【開催要項】


第59回 丸善ゼミナール 
『一流のおもてなし』とは何か。

3回連続講座の3回目は、
8月20日(日)15時から16時に開かれます。

テーマは、
「一流のおもてなし」とは何か。
「期待を超えるおもてなしは、想像力で!」。


お問い合わせは同店
052-238-0320へ(10時から21時)。


会場:丸善名古屋本店6Fイベントスペース
   https://honto.jp/store/detail_1570138_14HB310.html

要・予約、お問い合わせは同店へ。
(店頭or電話にて事前の予約を受け付けております)

参加費:500円

アクセス:名古屋市中区栄3丁目8-14
電話: 052-238-0320
https://honto.jp/store/detail_1570138_14HB310.html

参加特典:文屋謹製「おもてなし日和」
特製ポストカード(3枚1セット)をプレゼントいたします。

公式サイト:https://honto.jp/store/news/detail_041000021834.html?shgcd=HB300


また、同店では、棚2段を使って
高野登さん選書によるミニフェアが開催されます。

『おもてなし日和』のほか、高野さんのご著書を含め、
以下の書物が展示販売されます。


「おもてなし日和」高野登著(文屋)
「サービスを超える瞬間」高野登著(かんき出版)
「一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣」高野登著(日本実業出版社)
「品格を磨く」高野登著(ディスカバー21)
「大人を磨くホテル術」高野登・牛窪恵著(日本経済新聞社)
「考えてみる」大久保寛司著(発行文屋 / 発売サンクチュアリ出版)
「新訂いい会社をつくりましょう」塚越寛著(文屋)
「日本人なら知っておきたい江戸しぐさ」越川禮子著(ロングセラーズ)
「いのち輝くホスピタリティ~」望月智行著 (文屋)
「バリアバリュー障害を価値に変える」垣内俊哉著(新潮社)
「聞けば叶う-わもん入門」薮原秀樹著 (文屋)


みなさん、
丸善名古屋本店にお出かけください。


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九州産の小麦・雑穀を使い、
丁寧、正直に心をこめてつくった
パンケーキミックス「九州パンケーキ」

村岡浩司(こうじ)さん)(九州・宮崎県)の
ご著書をつくっています。11月月ころに仕上がります。

村岡さんが主導して挑んでいる
MUKASA-HUB(ムカサ・ハブ)プロジェクトは、

九州・宮崎の美しい山村で廃校になった建物を、

世界の未来へと発信・貢献する
ベンチャーや起業家が集まる
地域ビジネスのコミュニティとして蘇らせる事業です。


「地域と世界をつなぐ
インキュベーション(孵化器)センターに」

https://faavo.jp/miyazaki/project/1782


**********************


【井内由佳さんの情報】

★東京講演会決定

11月5日(日)13時から15時(12時開場)、ヤクルトホールにて

くわしくは→http://yuka-i.com

木下ファミリーも参加いたします!


★【New!!】井内由佳のしあわせスパイラル【メルマガ版】

まぐまぐ:http://www.mag2.com/m/0001679362.html

★毎週木曜日深夜、FM横浜にて、
「井内由佳のしあわせスパイラル」
http://www.fmyokohama.co.jp/pc/program/ShiawaseSpiral

LOVE FM(ラブ エフエム):
http://lovefm.co.jp/Y_I_Happiness_Spiral/programs/more


★井内由佳さんの公式ホームページ

http://yuka-i.com

★ブログ「井内由佳のしあわせスパイラル」

http://ameblo.jp/yukaiuchi


★週刊女性PRIME:
http://www.jprime.jp/articles/-/8010

★最新刊
『わたしが神さまから教わった
「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)。

★井内さんの最初のご著書(文屋刊)
『わたし、少しだけ神さまとお話できるんです。』
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=12


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