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文屋だより

メールマガジン「文屋だより」は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、「美日常」提唱者として、
ものごとの原点(本来あるべき姿)を考えつづける筆者が、日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つことを目的に、お届けしております。

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Vol.498 下り坂の時代のキーワードは「懐かしい未来」

2017年08月07日

みなさん、こんにちは。お元気ですか?


信州小布施は、
台風5号の影響は小さく、

秋の収穫に向けて気をもんでいた農家のみなさんは、
ひとまず安堵(あんど)しています。

みなさんの土地ではいかがでしたか?


8月19日(土)午後に、
東京・御茶ノ水で開く「文屋座」の
参加お申込を受付中です。

最新刊『楽しいだけで世界一!』のご著者
林映寿さん(40)が、語ります。

新しいスポーツ「スラックライン」の
ワールドカップを小布施に招致した
スーパー和尚・映寿さんのお話を、

ライブで楽しみませんか?


もうお一方の講師は、
AI(人工知能)界の革命児、異端児と評される
石山洸(こう)さん(35)です。

AIを介護の世界に活用して、
人類のしあわせな未来を拓こうとしている人物です。

「AIについて、
日本でいちばんやさしく、わかりやすく
お話しできる自信があります」と語る石山さんに、

「いまさら聞けない」AIの超入門的なお話を、
直接聞いてみませんか?

みなさんのお仕事とAIの未来について、
質疑応答や第二部の交流夕食会で、
対話する時間もじゅうぶんにございます。


みなさん、久しぶりに、
お江戸での文屋座に集まりましょう。

e-チケットからのお申込みに加えて、
サイトから直接のお申込も
可能にいたしました。
http://www.e-denen.net/index.php/bunyaza


みなさん、毎日、文屋だよりを、
お受け取りくださいまして、
ありがとうございます。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎


信州小布施 美日常の文屋だより vol.498

和合と感謝


百年本を世界へ未来へ。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎


このメールマガジン(文屋だより)は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、
「美日常」提唱者として、


ものごとの原点(本来あるべき姿)を
考えつづける筆者が、


日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つこと
を目的に、お届けしております。


★文屋・木下豊について
http://www.e-denen.net/index.php/about_rinen


ダ・ヴィンチニュース【超本人】
http://ddnavi.com/news/268966/a/


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(きょうのテーマ)

下り坂の時代のキーワードは「懐かしい未来」。


◎わたしの大師匠の一番弟子
井内由佳さんの最新刊

『わたしが神さまから教わった
 「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)より

※井内さんの「11月5日(日)東京講演会決定!」
情報は最下段に!

【第3章 お金が逃げていくことをしない】

10.恋愛にお金の話を持ち込む人とは、
  絶対に付き合ってはいけません。


◎斉藤一人さんの「幸せ言葉」

愛してます、ついてる、うれしい、楽しい
感謝してます、幸せ、ありがとう、許します
絶好調! → goo.gl/P2xMYU

わたしのイチオシ → 覚悟の話:goo.gl/LvPjEx


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★下り坂の時代のキーワードは「懐かしい未来」★
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文屋と小布施町のことを第一章に掲載していただいた
新刊『成功する里山ビジネス~ダウンシフトという選択』
(角川新書)を書かれた

ノンフィクション作家の神山典士さんは、

「この書は、
現在の日本社会が抱える課題の『見える化』です」と
語っています。

前号までの「現在の日本がおかれた状況」を踏まえて、

神山さんは、

日本の各地に出向いて、
現地でもがきながらも
未来を切り拓いている人々の話を聞き、

「下り坂にあってこそ輝く、しあわせな未来像」を
描いています。

今号と次号にて、
2つの例の概要を、
神山さんにご紹介いただきました。


(ここから)
************


【下り坂の時代のキーワードは「懐かしい未来」】


2016年の夏。

日々漠然と「下り坂の未来探し」をテーマに
考えていた私は、

思いがけない場所で、
思いがけない実践との衝撃的な出会いがあった。

3年に一度開かれる第三回瀬戸内国際芸術祭
(春、夏、秋開催)の取材で、
香川県小豆島町を訪ねたときのこと。

(瀬戸内国際芸術祭:http://setouchi-artfest.jp/


同町は小豆島を、土庄町と二分している。

国立公園第一号となった風光明媚な地であり、
言うまでもなく映画『二十四の瞳』の舞台だ。

醤油、素麺、塩、オリーブ等の産地としても知られ、
88カ所の霊場もあり、
かつては年間25万人もの観光客で賑わった。

最盛期の人口は6万人。

ところが現在は2万8000人に減少し、
旅館やホテルは倒産、撤退を繰り返している。

絵に描いたような「下山の時代」を生きる地方だ。


ところがインタビューに応じてくれた
同町町長・塩田幸雄(66)の言葉が、

まさにこの時代を
“明るく逞しく生きる”ための一つの「解」だった。

同町出身、京都大学を経て75年に厚生省(当時)入省。

福祉、医療、年金、環境などの分野で活躍して
厚労省政策統括官を最後に霞が関を去り、
2010年に同町町長に当選した氏は、

胸を張って言う。

「まず圧倒的に若い観光客が増えました。

大阪からのジャンボフェリーも復活したし、
高松空港からはLCCが飛び、
アジアからの観光客が急増しています。

その結果、移住者が急増した。

2011年度までは年間20人とか30人と
横ばいだったのが、

2012年度から100人を突破して、
2015年度は148人を記録しています。

芸術祭の会期中は若者を中心に観光客が押し寄せ、
町全体が活気づく。

お年寄りたちも可愛い孫世代がやってきたと、
町内案内や作品案内を買って出て喜んでいます」


じつはその先にも塩田が描いた周到な「地域の自立」、
「地域の活性化」の戦略がある。

それは本書の6章で詳述しよう。


この事例を見ていて、
下山の時代を明るく逞しく生きていくためのポイントは
「懐かしい未来探し」なのだと思った。


世界的にも例を見ない上り坂の繁栄を謳歌した
日本と日本人は、

いつしか成長することが当たり前、
成長なくして幸せなしという価値観が
固定化してしまった。

その結果、
若者たちが都会へ出て行って
地方の人口が減り始めると、

「経済効率」を理由に社会の合理化を始めた。

平成の大合併然(しか)り、学校の統廃合然り。

塩田も
「児童数が減ったら小学校の統廃合は仕方ない。

子どもたちにはある程度の人数での
切磋琢磨が必要だから」と言う。

小豆島町では2020年を目処(めど)に、
小学校は2校になる予定だ。

けれど人々の生活基盤はそれとは別だ、
と塩田は言う。


「子育てや高齢者福祉などは
旧小学校単位で行うべきです。

そのコミュニティが、
最も生活実感に寄り添っているのだから。

そこにアートという潤滑油を入れたら
とても滑らかに動くようになった。

人類の進化の過程で、
猿との違いは家族とコミュニティがあるかないかだと
言われています。

そのコミュニティをしっかりと維持することが、
地域活性のポイントなんです」


塩田が見せてくれた資料によると、
小豆島の人口は江戸末期に約3万4000人。

最盛期は1947年の6万2664人。

そこから減り始めて、
2005年に江戸末期とほぼ同じになり、

いまは江戸初期の約2万人に向けて
徐々に下り始めている。

「江戸時代は2~3万人の人口で、
この島は見事に自立していました。

塩、醤油、素麺等、
いまに続く特産品はすべて江戸時代に
開発されたものです。

当時は地方分権がしっかりしていた。

幕府は年貢をとるだけ、自治は殿様に任せた。

ならば私たちは、
いまの人口3万人でも自立を目指せるはず。

江戸時代と同じ思想と精神で、
それとは違うレベルの未来を探しに行く。

必ずできるはずです」


つまり「懐かしい未来探し」こそが、
この時代を生き抜くカギだと塩田は言う。

力強い言葉だった。


************
(ここまで)


神山さんの文章の中で、
わたしの目が止まったのは、

1.「生活実感に寄り添う」

2.「アートという潤滑油」

3.「江戸時代と同じ思想と精神で、
それとは違うレベルの未来を探しに行く」

の3点です。


小学校の校区というわたしたち人間の
「生活実感」の及ぶ地域を明確に意識すること。

無用、非合理、ときに不可解とも評される
アートという存在を、

有用、合理に向きがちな現実社会を、
潤し・滑らかにする「潤滑油」として活用する。


そして、3点目を神山さんは、

「懐かしい未来」と表現しています。


この言葉を目にするたびに私が思い出すのは、
哲学者・田坂広志先生が紹介する
ヘーゲルの弁証法の解説です。

「事物の螺旋的発展の法則」


(ここから)
************

いま、
螺旋階段を登っていく人を想像してみましょう。

この螺旋階段を、遠く、横から見ていると、
この人は、螺旋階段を上に登っていきます。
すなわち、この人は、より高い位置へと、
「進歩・発展」していくように見えます。

しかし、この螺旋階段を、
高く、上から見ていると、どう見えるか。

この人は、螺旋階段を登るにしたがって、
柱の回りをぐるっと回って、
元の所に戻ってくるように見えます。

先ほどまで居た場所に戻ってくるように見えます。

すなわち、この人は、
昔の場所に、
「復活・復古」していくように見えるのです。

しかし、よく見れば、
ただ元の場所に戻ってくるのではない。

螺旋階段を登ることによって、
必ず、一段、高い場所に登ってきています。

すなわち、「進歩・発展」と、
「復活・復古」が、同時に起こる


************
(ここまで)

全文は:
https://www.facebook.com/hiroshi.tasaka.official/posts/417234344966901


本書『成功する里山ビジネス~ダウンシフトという選択』
(角川新書)は、

この先100年の「未来」を見据えた啓蒙の書であり、
日本全国の「現場」で生の声と生の実態を取材した
記録でもあります。


神山さんのライターとしてのお仕事には、
いつも、

慈愛の目ときめ細やかな現場主義、
そして100年単位の時間と空間をまたぐ
ダイナミックな世界観が漂っています。


そんな畏友(いゆう)の精魂を込めた新刊の
第一章で紹介されることに、
心地よい緊張感をお覚えながら、

いまのわたしの心境は、

「長い助走の末に、
滑走路を青空に向かって飛び立つ」です。


本書については、
角川新書の公式サイト:
http://store.kadokawa.co.jp/shop/g/g321703000362/

書店さんやネット書店でも、
ご用命いただけます。


【8月24日(木)東京・飯田橋にて、
神山さんと鮒谷周二さんによるセミナーが開かれます】

http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=476

どうぞよろしくお願い申し上げます。


【写真説明】http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?

2016年瀬戸内国際芸術祭で小豆島の港に展示された「太陽の贈り物」(チェ・ジョンファ(崔正化))。

暮らしの現場にアートが出現、その効能は?


つづく


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★きょうの気づき★

◆神山典士さんの新刊『成功する里山ビジネス
~ダウンシフトという選択』(角川新書)は、

この先100年の「未来」を見据えた啓蒙の書であり、
日本全国の「現場」で生の声と生の実態を取材した
記録でもあります。

◆1.「生活実感に寄り添う」

2.「アートという潤滑油」

3.「江戸時代と同じ思想と精神で、
それとは違うレベルの未来を探しに行く」


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文屋の最新刊『楽しいだけで世界一!』の
出版を記念して開く文屋座。


ご著者で、
信州小布施・浄光寺副住職の映寿さん(40)と、

人工知能(AI)を活用して、
介護から世界への貢献を目指す革命児
石山洸(こう)さん(35)。

このお二人が登壇されます。


石山さんは、

日本を代表する
人工知能(AI。artificial Intelligence)の研究所
リクルートAI研究所の創設者・前所長で、

現在は静岡大学発のベンチャー企業
デジタルセンセーション株式会社 取締役 COOです。

静岡大学の客員教授

東京大学では客員研究員のお立場です。


お二人それぞれに、45分間、講演したあと、
会場のみなさんにもご参加いただいて、
対談(55分間)をします。


第二部の「語らい座」は、山の上ホテルにて、
100人樣限定で、
お二人を囲む懇親パーティーを開きます。

貴方のご参加を、心より歓迎いたします。


詳細とお申込は→
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=35

★第一部は学生さんの
特典(大幅割引)がございます。


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熱血ライターの神山典士(こうやま・のりお)さんの新刊
『成功する里山ビジネス~ダウンシフトという選択』
(角川新書)。

この先100年の「未来」を見据えた啓蒙の書であり、
日本全国の「現場」で生の声と生の実態を取材した
記録でもあります。


その第一章に、
「長野県小布施~地域DNAをビジネス化する」として、
文屋と小布施町が紹介されます。

帯には、文屋栗園で笑顔の木下夫婦が!


角川新書の公式サイト:
http://store.kadokawa.co.jp/shop/g/g321703000362/

書店さんやネット書店でも、予約ができます。


どうぞよろしくお願い申し上げます。


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◆「幸福は穏やかな心に宿る」

プレム・ラワットさんのご著書については、
文屋サイトへどうぞ。

http://www.premrawat-japan.com/


全国の書店でもご注文いただけます。
Amazon:http://goo.gl/hJwOf4


◆『絵本 あなのあいたおけ』寄付本プロジェクト

くわしい内容と、ご参加の方法は、
以下のサイトをご覧ください。

http://premrawat-japan.com/kifubon/

◆心の生涯学習誌『れいろう』(モラロジー研究所)

平成29年1月号に、
慶應義塾大学大学院教授 前野隆司さんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。

◆『家庭画報』(世界文化社)

平成29年2月号に、
京都大原在住のハーブ研究家 ベニシアさんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。


◆講談社『クーリエ・ジャポン電子版』に、
ラワットさんのインタビュー記事と講演録が
掲載されています。

1.『選択肢がある』という理解があなたを変えます。
http://courrier.jp/news/archives/70547/

2.2016年10月23日、文屋座セミナー

◎講演録
「あなたは簡単に欲しいものを手に入れることができます」
http://courrier.jp/academy/71792/

(3ページ目の中盤以降は、
「COURRiER Japon会員(有料)対象です)

◎質疑応答の記録
http://courrier.jp/news/archives/71795/


◆『絵本 あなのあいたおけ』誕生物語

http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=148
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=149
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=151


◆「幸せは、穏やかな心に宿る。」

一つのメッセージを8歳のころから50年間、
世界中から招かれて講演しづつけている
ラワットさん。

今年は、「講演活動50周年記念」の
ワールドツアーが展開されます。

これからも、
ラワットさんのメッセージを、
世界へ未来へとお伝えしてまいります。


プレム・ラワットさんのご著書や情報は、
文屋(プレム・ラワット日本事務局)が運営する
サイトへどうぞ:http://www.premrawat-japan.com/

お近くの書店さん、ネット書店さんでも、
お求めいただけます。

お近くの図書館への「購入リクエスト」も、
お願いいたします。

◆ラワットさんの2015年来日記念DVD
http://premrawat.shop-pro.jp/?pid=92274738

はおかげさまで、完売いたしました。

みなさま、ありがとうございます。


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文屋から昨年、
『おもてなし日和』を出版してくださった

人とホスピタリティ研究所代表・
前ザ・リッツ・カールトン日本支社長の
高野登さん。

『おもてなし日和』:
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=31


名古屋市栄の大型書店「丸善名古屋本店」にて、
高野さんの選書フェアと、
3回連続の講座が開かれております。


高野さんからみなさんへのメッセージです。

「おもてなしとは、
愛展心に自分の心を寄り添わせること。

経営者やリーダー、
ビジネスの最前線に立つ方々はもちろん、

日々の暮らしをより心豊かに送りたいと願う
すべての方々のために企画しました。

ぜひご参加ください。」


【開催要項】


第59回 丸善ゼミナール 
『一流のおもてなし』とは何か。

3回連続講座の3回目は、
8月20日(日)15時から16時に開かれます。

テーマは、
「一流のおもてなし」とは何か。
「期待を超えるおもてなしは、想像力で!」。


お問い合わせは同店
052-238-0320へ(10時から21時)。


会場:丸善名古屋本店6Fイベントスペース
   https://honto.jp/store/detail_1570138_14HB310.html

要・予約、お問い合わせは同店へ。
(店頭or電話にて事前の予約を受け付けております)

参加費:500円

アクセス:名古屋市中区栄3丁目8-14
電話:?052-238-0320
https://honto.jp/store/detail_1570138_14HB310.html

参加特典:文屋謹製「おもてなし日和」
特製ポストカード(3枚1セット)をプレゼントいたします。

公式サイト:https://honto.jp/store/news/detail_041000021834.html?shgcd=HB300


また、同店では、棚2段を使って
高野登さん選書によるミニフェアが開催されます。

『おもてなし日和』のほか、高野さんのご著書を含め、
以下の書物が展示販売されます。


「おもてなし日和」高野登著(文屋)
「サービスを超える瞬間」高野登著(かんき出版)
「一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣」高野登著(日本実業出版社)
「品格を磨く」高野登著(ディスカバー21)
「大人を磨くホテル術」高野登・牛窪恵著(日本経済新聞社)
「考えてみる」大久保寛司著(発行文屋 / 発売サンクチュアリ出版)
「新訂いい会社をつくりましょう」塚越寛著(文屋)
「日本人なら知っておきたい江戸しぐさ」越川禮子著(ロングセラーズ)
「いのち輝くホスピタリティ~」望月智行著 (文屋)
「バリアバリュー障害を価値に変える」垣内俊哉著(新潮社)
「聞けば叶う-わもん入門」薮原秀樹著 (文屋)


みなさん、
丸善名古屋本店にお出かけください。


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九州産の小麦・雑穀を使い、
丁寧、正直に心をこめてつくった
パンケーキミックス「九州パンケーキ」

村岡浩司(こうじ)さん)(九州・宮崎県)の
ご著書をつくっています。11月月ころに仕上がります。

村岡さんが主導して挑んでいる
MUKASA-HUB(ムカサ・ハブ)プロジェクトは、

九州・宮崎の美しい山村で廃校になった建物を、

世界の未来へと発信・貢献する
ベンチャーや起業家が集まる
地域ビジネスのコミュニティとして蘇らせる事業です。


「地域と世界をつなぐ
インキュベーション(孵化器)センターに」

https://faavo.jp/miyazaki/project/1782


**********************


【井内由佳さんの情報】

★東京講演会決定

11月5日(日)13時から15時(12時開場)、ヤクルトホールにて

くわしくは→http://yuka-i.com

木下ファミリーも参加いたします!


★【New!!】井内由佳のしあわせスパイラル【メルマガ版】

まぐまぐ:http://www.mag2.com/m/0001679362.html

★毎週木曜日深夜、FM横浜にて、
「井内由佳のしあわせスパイラル」
http://www.fmyokohama.co.jp/pc/program/ShiawaseSpiral

LOVE FM(ラブ エフエム):
http://lovefm.co.jp/Y_I_Happiness_Spiral/programs/more


★井内由佳さんの公式ホームページ

http://yuka-i.com

★ブログ「井内由佳のしあわせスパイラル」

http://ameblo.jp/yukaiuchi


★週刊女性PRIME:
http://www.jprime.jp/articles/-/8010

★最新刊
『わたしが神さまから教わった
「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)。

★井内さんの最初のご著書(文屋刊)
『わたし、少しだけ神さまとお話できるんです。』
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=12


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