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文屋だより

メールマガジン「文屋だより」は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、「美日常」提唱者として、
ものごとの原点(本来あるべき姿)を考えつづける筆者が、日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つことを目的に、お届けしております。

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Vol.522 文屋の栗園にも小布施栗が笑み初めました。

2017年09月21日

みなさん、こんにちは。お元気ですか?


秋の行楽客でにぎわう信州小布施ですが、
平日のお客様の数は、
お店によって様々のようです。


小布施町内や周辺市町村の
近隣のリピーターを主にしているお店は、
平日も、寒さの厳しい冬期間も堅調な売上。

一方、
遠来の観光客を主なお目当てにしているお店は、
平日や冬期間は落ち込みます。


前者の経営者は、

「近隣のリピーターから給料を、
観光客からの収入はボーナス」と、
腹を決めている人が多いようです。


【お知らせとお願いです】

首都圏にお住まいのみなさま。

「安心・美味・自然」をお届けする
こだわりのスーパー三浦屋さんにて

「小布施の文屋栗」を
お求めいただくことができます。


9月28日(木)以降、順次、
各店舗に初入荷いたします。

お求めをご希望の方は、お近くのお店に、
入荷日をお問い合わせください。


昨年は、
生鮮品売り場に並んで30分で完売!!のお店が
続出したそうです(^0^)

「その小布施栗ひと山全部ね」という
料亭の料理長さんもいらしたとか。

三浦屋さんの店舗情報は→
https://www.miuraya.com/shop/ 

大きくて丸くてツヤがあって、最高の味わいです。


みなさん、毎日、文屋だよりを、
お受け取りくださいまして、
ありがとうございます。


◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎

信州小布施 美日常の文屋だより vol.522
和合と感謝

百年本を世界へ未来へ。

◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎

このメールマガジン(文屋だより)は、
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日々、交流の場を綾なしながら、
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★文屋・木下豊について
http://www.e-denen.net/index.php/about_rinen

ダ・ヴィンチニュース【超本人】
http://ddnavi.com/news/268966/a/

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(きょうのテーマ)

文屋の栗園にも小布施栗が笑み初めました。


◎わたしの大師匠の一番弟子
井内由佳さんの最新刊

『わたしが神さまから教わった
 「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)より

※井内さんの「11月5日(日)東京講演会決定!」
情報は最下段に!


【第1章 神さまがつくったお金の真理】

2.神さまは、お金の話も詳しく教えてくださいます。


◎斉藤一人さんの「幸せ言葉」

愛してます、ついてる、うれしい、楽しい
感謝してます、幸せ、ありがとう、許します
絶好調! → goo.gl/P2xMYU

わたしのイチオシ → 覚悟の話:goo.gl/LvPjEx


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★文屋の栗園にも小布施栗が笑み初めました★
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信州小布施では、

栗のイガが開いて、
中の栗の実が見える状態を、
「栗が笑(え)む」といいます。

お百姓の収穫の喜びの気持ちが込められた、
とてもいい表現だと思います。


栗が笑む


知識の浅いわたしは、
この表現は「方言」だと思い込んでいました。


あらためて、辞書を引くと・・・
ありました。標準語なのですね。

「笑む」には、

1 にこにこする。笑い顔になる。

のほかに、

2 花が咲きはじめる。つぼみがほころびる。

3 果実が熟して裂け開く。
「綿の綺麗に―・んでるのを見て」
〈左千夫・野菊の墓〉

の意味がありました(『デジタル大辞泉』)。


「栗、笑んだぞ!拾いに行くよ」と微笑んだ、
亡き祖母の50年も前の笑顔を、
思い出しています。


文屋の栗園でも、栗が笑み初めました!


「木下さんの畑の栗と、

お母さんがつくられる栗の渋皮煮(しぶかわに)は、

栗のロマネ・コンティです」


わが国を代表する
「おもてなし・ホスピタリティ」の先導者・
高野登さんにいただいた、

この崇高な目標に向けて、
「栗のロマネ・コンティへの道を歩む栗」です。


親子三代がそれぞれの力を出し合って、
育ててきました。

たいせつなお友だちのSKさんいわく、


「幸せの詰まった栗で笑顔のおすそ分け」

をさせていただきます。


今季から、

「1キロ単位の全国発送」を
承れることになりました。

ご自宅以外へのお届けも、
ご指定いただけます。

さっそくご用命をくださったみなさん、
有り難うございます。

9月の最終週から、
発送させていただきますね。


太陽光と善玉菌をたっぷり浴びた
「小布施牧場の小布施栗」を
お召し上がりください(^0^)!!


ご用命は、
以下の項目をご記入いただいて、
bunya@e-denen.net
までお申し込みください。

ご不明の点は、
026-242-6512までお問い合わせください。


1.お名前
2.数量 キロ
3.ご住所
4.お電話番号(携帯可)
5.お届け希望日
6.贈り物の場合は、
  お届け先のご住所とお名前、お電話番号

★送料、お振込先などは、
個別にご連絡いたします。

★発送は、9月28日(木)以降、10月15日(日)の間です。
 お届け希望日にお届けするように努めますが、
 天候や収量により、変動することもあります。
 ご容赦ください。

★★収穫後の燻蒸
(くんじょう。農薬による殺虫殺菌処理)を
施しておりません。

お早めに調理なさるか、冷蔵保存してくださいね。


★栗ご飯、ゆで栗、渋皮煮・・・栗のレシピは、
 こちらのサイトが参考になります。
 https://recipe.rakuten.co.jp/category/34-689-1981/


では、どうぞよろしくお願いいたします。



10月27日(金)夕方に、
木下父子のお話と「栗づくし」パーティーを
開かせていただく会場

「さんさんラボ・フューチャー」は、
かつて小布施栗が献上されていた
江戸城=皇居のお隣の交流スペースです。


詳細とお申込は、
https://www.facebook.com/events/1984071465208290/?fref=ts

参加してくださる方は。
「参加予定」にチェックしてください。

のちほど、正式なお申込のご案内が、
連絡されます。
(残席は実質あと10くらいですよ(^0^)!!)


【写真説明】http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?


1.栗が笑み初めました!

2.つやがあり、大きくて、味わい深い栗です。


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★きょうの気づき★

◆「栗のロマネ・コンティです」

高野登さんにいただいた称号は、
「名は体を表す」ことになるのかどうか?

◆さんさんラボ・フューチャーのみなさんと
わたしたちの御縁を結んでくださった

新井和宏さん(鎌倉投信(株)資産運用部長)に
感謝いたします!

◆交流会メニューは、
小布施の食材をふんだんに使った豪華ラインナップを
予定しています。

もちろん小布施の栗は楽しめますし、
小布施のワインや日本酒も堪能いただけます♪

◆栗園での散布は、
この善玉菌ちゃん溶液を、
1,000倍くらいに希釈して(薄めて)行います。

春から10回散布する手間暇をかけ、
おかげさまで、
深いコクの味わいある栗に仕上がりました。

文屋栗あらため「小布施牧場の小布施栗」を
ご愛顧ください。


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【平和の大使 プレム・ラワットさん】


◆「幸福は穏やかな心に宿る」

プレム・ラワットさんを迎える文屋座ビジネスセミナー

10月12日(木)17時30分から20時、
慶応義塾大学日吉キャンパスのホールにて。

くわしい内容とお申込は→
http://www.e-denen.net/index.php/bunyaza


ご著書については、
文屋サイトへどうぞ。

http://www.premrawat-japan.com/


全国の書店でもご注文いただけます。
Amazon:http://goo.gl/hJwOf4


◆『絵本 あなのあいたおけ』寄付本プロジェクト

くわしい内容と、ご参加の方法は、
以下のサイトをご覧ください。

http://premrawat-japan.com/kifubon/

◆心の生涯学習誌『れいろう』(モラロジー研究所)

平成29年1月号に、
慶應義塾大学大学院教授 前野隆司さんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。

◆『家庭画報』(世界文化社)

平成29年2月号に、
京都大原在住のハーブ研究家 ベニシアさんと、
ラワットさんの対談が掲載されました。


◆講談社『クーリエ・ジャポン電子版』に、
ラワットさんのインタビュー記事と講演録が
掲載されています。

1.『選択肢がある』という理解があなたを変えます。
http://courrier.jp/news/archives/70547/

2.2016年10月23日、文屋座セミナー

◎講演録
「あなたは簡単に欲しいものを手に入れることができます」
http://courrier.jp/academy/71792/

(3ページ目の中盤以降は、
「COURRiER Japon会員(有料)対象です)

◎質疑応答の記録
http://courrier.jp/news/archives/71795/


◆『絵本 あなのあいたおけ』誕生物語

http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=148
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=149
http://www.e-denen.net/index.php/mailmag?_id=151


◆「幸せは、穏やかな心に宿る。」

一つのメッセージを8歳のころから50年間、
世界中から招かれて講演しづつけている
ラワットさん。

今年は、「講演活動50周年記念」の
ワールドツアーが展開されます。

これからも、
ラワットさんのメッセージを、
世界へ未来へとお伝えしてまいります。


プレム・ラワットさんのご著書や情報は、
文屋(プレム・ラワット日本事務局)が運営する
サイトへどうぞ:http://www.premrawat-japan.com/

お近くの書店さん、ネット書店さんでも、
お求めいただけます。

お近くの図書館への「購入リクエスト」も、
お願いいたします。

◆ラワットさんの2015年来日記念DVD
http://premrawat.shop-pro.jp/?pid=92274738

はおかげさまで、完売いたしました。

みなさま、ありがとうございます。


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九州産の小麦・雑穀を使い、
丁寧、正直に心をこめてつくった
パンケーキミックス「九州パンケーキ」

村岡浩司(こうじ)さん)(九州・宮崎県)の
ご著書をつくっています。11月月ころに仕上がります。

村岡さんが主導して挑んでいる
MUKASA-HUB(ムカサ・ハブ)プロジェクトは、

九州・宮崎の美しい山村で廃校になった建物を、

世界の未来へと発信・貢献する
ベンチャーや起業家が集まる
地域ビジネスのコミュニティとして蘇らせる事業です。


「地域と世界をつなぐ
インキュベーション(孵化器)センターに」

https://faavo.jp/miyazaki/project/1782


**********************


熱血ライターの神山典士(こうやま・のりお)さんの新刊
『成功する里山ビジネス~ダウンシフトという選択』
(角川新書)。

この先100年の「未来」を見据えた啓蒙の書であり、
日本全国の「現場」で生の声と生の実態を取材した
記録でもあります。


その第一章に、
「長野県小布施~地域DNAをビジネス化する」として、
文屋と小布施町が紹介されます。

帯には、文屋栗園で笑顔の木下夫婦が!


角川新書の公式サイト:
http://store.kadokawa.co.jp/shop/g/g321703000362/

書店さんやネット書店でも、予約ができます。


どうぞよろしくお願い申し上げます。


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【井内由佳さんの情報】

★東京講演会決定

11月5日(日)13時から15時(12時開場)、ヤクルトホールにて

くわしくは→http://yuka-i.com

木下ファミリーも参加いたします!


★【New!!】井内由佳のしあわせスパイラル【メルマガ版】

まぐまぐ:http://www.mag2.com/m/0001679362.html

★毎週木曜日深夜、FM横浜にて、
「井内由佳のしあわせスパイラル」
http://www.fmyokohama.co.jp/pc/program/ShiawaseSpiral

LOVE FM(ラブ エフエム):
http://lovefm.co.jp/Y_I_Happiness_Spiral/programs/more


★井内由佳さんの公式ホームページ

http://yuka-i.com

★ブログ「井内由佳のしあわせスパイラル」

http://ameblo.jp/yukaiuchi


★週刊女性PRIME:
http://www.jprime.jp/articles/-/8010

★最新刊
『わたしが神さまから教わった
「お金の流れ」が変わる話』(大和書房)。

★井内さんの最初のご著書(文屋刊)
『わたし、少しだけ神さまとお話できるんです。』
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=12


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