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メールマガジン「文屋だより」は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、「美日常」提唱者として、
ものごとの原点(本来あるべき姿)を考えつづける筆者が、日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つことを目的に、お届けしております。

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vol.057 3 月 19 日 ( 土) 春の文屋座。井内由佳さんをスペシャルゲストに。 その5

2016年01月14日

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(きょうのテーマ)

【特典付き】春の文屋座。

スペシャルゲストに井内由佳さんを
お迎えいたします。

3月19日(土)東京・御茶ノ水にて、
高野登さんと井内由佳さんによる
「おもてなし」ビジネスセミナーを開きます。

その5

※「特典」は文末に記してございます。

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★「欲」は神さまからのギフトです★
**********************


3月19日の文屋座は、
高野登さんの近刊『おもてなし日和』
の出版を記念して開く
ビジネスセミナーです。

高野さんがスペシャルゲストに
お迎えするのは、
井内由佳さんです。

「神さまのお告げ」をいただきながら、

経営者やビジネスマン、
主婦、学生など、
過去25年間で2万人以上の相談に応じ、

「ほんとうの幸せ」へと
導いてきた井内由佳さん。

「演題」は、

神さまが教えてくれた
今よりもっと幸せになる!
「欲深」のすすめ

に決まりました。

これは、
井内さんが日本文芸社さんから出版された
最新刊の書名です。

本書の表紙には、

「贅沢は罪ではありません。
「欲」は神さまからのギフトです。」

「自分とまわりの人を
本当に豊かにできるのは、
「欲深い生き方」をする人だけ」


この2つのコピーを
初めて読むと、

「???!」と感じる方が
多いのではないでしょうか?


井内さんは、
「実在する神さまと
お話しができる方」ですが、

そもそも「神さま」を
信じない方には、

「???!」感が、
ますます上昇するかもしれません。

まして、

「ビジネスセミナーに神さま?」
というのも、
驚く反応ではありません。


ですが、井内さんは、
過去25年間で2万人以上の
相談に応じ、

経営者やビジネスマンで、

大小の「確かな成果」を
挙げている方は、
大勢いらっしゃいます。


また、井内さんは、
すでに名だたる版元からの
出版を重ねられ、

累計で30万部を超えています。

さらに!

三つの雑誌での連載も抱える
「売れっ子」作家でいらっしゃいます。

1.
月刊誌 DRESS 2月号(gift・幻冬舎)
http://www.amazon.co.jp/dp/B017BVV5EK/

2.
コミック月刊誌 オフィスユー2月号
(集英社クリエイティブ刊)
「井内由佳の相談コーナー」
http://www.amazon.co.jp/dp/B016YNYU66/

3.
週刊女性PRIME WEB版(主婦と生活社)
http://www.jprime.jp/tv_net/human/22208


そして、
高野登さんと井内さんを
お迎えする文屋座は、
これで4回目であり、

高野さんも井内さんも、
お互いに「ファン」同士です。

「実在する神さま?」
「ビジネスに神さま?」
と感じている方も、

ためしに一度、
参加なさいませんか?


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★義理の父母と実の父母。「優先順位」は?★
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井内さんのメンター(師匠)は、
神奈川県鎌倉市にお住まいの
戸村和男先生です。

わたしも15年前から、
戸村先生に
ご指導をいただいております。

そのご縁から、
2011年(平成23年)9月、
井内さんの初めてのご著書を、

出版させていただくことができました。


『わたし、
少しだけ神さまとお話できるんです。』


井内さんが「神さま」から、
受けたお教えを、
一冊に編集しました。

その中で、たくさんの、
驚きをいただきました。

きょうは、その中から、
一つだけ、ご紹介しますね。

家族、親族の中で、
一番大事なものは?


************

「物事には、優先順位がある」より

あなたが母の立場なら、
きっと
「子ども」と即答するでしょう。

しかし、
それでは神さまの幸せの理には、
かないません。

あなたが大事にすべき
人の優先順位は、

「義理の父母→
実の父母→
夫→
子ども」なのです。

この順で大事にしていたら、
運も上がるし、
願いも叶いやすいんです。


***引用以上。改行、木下***


その理由は・・・

わたし(木下)はうまく説明できませんが、
井内さんに教えていただいた
理由の要旨は、次の通りです。

「みんな大事なのですが、
心がけるべき優先順位があります。

普通は、
「子ども→
夫→
実の父母→
義理の父母」

の順に、大事にするし、

相談事なども、

夫→
実の父母の順にして、

義理の父母を後回しにしがちです。

だからこそ、
「意識的に」義理の父母を
最優先させます。

そうしていると、
「結果として」、

全員への心配りやもてなしの
バランスが保てるのです。」


わたし(木下)は、
このご指導の通りには、
なかなかできておりません。

しかし、
この理を念頭に置いていることで、

義理と実の父母(今は、二人の母)への
心配りや声かけを、
忘れないようにはしております。

そうしていると、
おかげさまで、

家族や親族の空気は、
とても和やかです。


このほかにも本書には、

学校でも会社でも家庭でも、
だれにも教えていただけなかった

「理(ことわり)」が、
たくさん盛り込まれています。


「きずつきやすくもろい人ほど、
打算や競争心、嫉妬心が強い」

「他人の役に立つことが
自分の目標にあるときは、
いろんなことが達成しやすくなる」

「同業者を仲間と思いなさい」

「お金にも心がある」

「お金にならない仕事は、
お金で買えないものを
手に入れることができる」


いかがでしょうか?

井内由佳さんのお話

そして、
井内さんと高野さんの
対話

早春の週末、
文屋座にお出かけください。

なお、高野さんの演題は、

新刊『おもてなし日和』に込めた想い

に決まりました。


「文屋座」
3月19日(土)東京・御茶ノ水にて。

経営者、ビジネスマンはもとより、
主婦、学生のみなさんにも、
きっとお役立ていただけることでしょう。


文屋座の詳細とお申込:
http://www.e-denen.net/index.php/bunyaza

『おもてなし日和』ご予約ページ:
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=31

『わたし、少しだけ神さまとお話できるんです。』
http://www.e-denen.net/index.php/books?_id=12


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★「特典」は記念の「絵はがきセット」★
**********************


3月19日の文屋座にお申し込みのみなさまに、
特典をご用意いたしました。

『おもてなし日和』に掲載されている
カメラマン 清水かほりさんの写真と、
高野さんのメッセージをアレンジした

絵はがき12枚のセット(ケース入り)です。

販売価格1,080円のこのセット1冊を、
文屋座の「第一部」にお申し込みの方に、
進呈いたします。

お渡しは、当日の受付にて。

「特典」の期間は、
2月2日(火、大安)です。

2月2日の24時までにお申し込みの方、
すべてのみなさまが対象になります。

すでにお申し込みの方にも、
もちろん、差し上げますので、
ご安心ください。


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★きょうの気づき★

◆ものごとの優先順位を
間違えていると、
個人の努力は「本来の成果」をもたらさない。

ご恩のある方への恩返しも、
「優先順位」を間違えないように。

◆過去25年間、
大勢の経営者・ビジネスマンの
相談にも応じて、

「確かな成果」を挙げてきた
井内由佳さんのメッセージを、

暮らしと仕事に生かしていきたい。

◆今朝、目覚めて頭に浮かんだ言葉。

比べない
競わない
争わない
できるだけゆずる


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