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メールマガジン「文屋だより」は、
百年本の文屋代表、小布施人、農士、「美日常」提唱者として、
ものごとの原点(本来あるべき姿)を考えつづける筆者が、日々、交流の場を綾なしながら、
みなさまの人生とビジネスのお役に立つことを目的に、お届けしております。

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vol.066 共感の輪「小さな出版社のもっとおもしろい本」フェア

2016年01月23日

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(きょうのテーマ)

共感の輪
「小さな出版社のもっとおもしろい本」フェア

MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店樣
2階文芸書コーナーにて。

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★「小さな出版社」フェアに
         選んでいただきました★
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大阪・梅田にある大規模書店
MARUZEN(丸善)&ジュンク堂書店の
「梅田店」樣
https://goo.gl/jb1M0X

この2階文芸書コーナーにて、
1月20日から、
「小さな出版社のもっとおもしろい本」フェア
が始まりました。

全国のなみいる先輩出版社25社の
一社として、

新参者の文屋が、
お迎えいただくことができました。

各社5点ずつ、
125点が展示販売されています。

開催期間は「2〜3か月」。

来場者と購読数が多くて、
好評ならば、

きっと、期間は延びるのでは?
と期待しております。


今回、
お選びいただいた文屋の書物は、
次の5点です。

『Pot with the Hole 穴のあいた桶』

『新訂 いい会社をつくりましょう』

『いのち輝くホスピタリティ』

『考えてみる』

ルポ絵本『世界一のパン』


いずれもロングセラーであり、
文屋としても、
ひときわ広報に力を入れている書物です。

心よりうれしく存じます。

みなさん、
お近くに行かれましたら、
お立ち寄りください。
https://goo.gl/jb1M0X


プレム・ラワットさんの
『Pot with the Hole 穴のあいた桶』
につきましては、

冒頭の寓話「穴のあいた桶」の絵本が、
5月に発売となります。

その発行が、
このフェア中に間に合えばいいのですが・・・


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★マスコミのみなさまの応援が続々★
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昨2015年秋ころから、
文屋はマスコミのみなさまから、
たくさんの応援をいただいております。

1.
きのうは、
ラジオ局TOKYO FMの
みなさんが、取材にお越しくださいました。

「HONDA SMILE MISSION」
(毎週月〜金 AM 8:10-8:17OA全国36局ネット)
http://www.tfm.co.jp/smile/


2月の放送日が決まりましたら、
この「文屋だより」にて、
お知らせいたしますね。


2.
また、角川書店樣の
ウェブページ
「ダ・ヴィンチニュース」では、

わたしのインタビュー記事を、
掲載してくださっています。


「出版社が栗を売る!?
長野県の小さな出版社・文屋、
「重版率9割」のヒントは農業にあった!

【超本人 第2回】
http://ddnavi.com/news/268966/a/


3.
昨2015年12月には、
三栄書房樣の「男の隠れ家」の別冊ムック

「小さな出版社のもっとおもしろい本」
第2弾に、載せていただきました。
http://goo.gl/wj6eSw


文屋は、
「中日本」編の最初のページに、
見開きで、
ご紹介いただくことができました。


この書名は、
MARUZEN(丸善)&ジュンク堂書店
梅田店樣で開催中のフェアと、
同じですね。

両社が連携してくださっているのだと
思います。


こうして、
マスコミや書店のみなさまに
ご支援をいただけているのは、
「ただごと」ではありません。

感謝いっぱいの気持ちを抱きながら、
「百年本を世界へ、未来へ」
の理念に向かって、
邁進して参ります。


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     ★きょうの気づき★

◆「百年本を世界へ、未来へ」

この理念のもとで編まれ、
生み出された文屋の書物。

「共感」の輪を、
年輪のように一輪ずつ、
広げてゆきたい。


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